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このページは、本 Web サイトのホームページの過去の Topic エントリー項目を掲載したものです。
「What's New」の過去のエントリー全体も参照することができます。
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2007/2/27:
北岡泰典著「5文型とNLPで英語はどんどん上達する」、3 月 1 日出版される!
北岡泰典著「5文型とNLPで英語はどんどん上達する」 (副題は「21世紀の国際人になるための革命的英語学習法」) が、3 月 1 日に出版されます。カバーデザインは以下のようなものです (イラストをクリックすると、大きなデザイン イメージが閲覧できます)。

出版社はダイヤモンド社で、定価は税込 1500 円です。ISBN 番号は 978-4-478-98091-0 です。
私の手元には著者割当献本が既に届いていますが、この時点で、出版社のサイトを含め、まだどの Web サイトにも事前告知情報はアップされていないようです。
出版社の担当者からは、「実際に書店店頭に並ぶのは、地域にもよりますが、金曜~土、日にかけてになります。八重洲ブックや紀伊国屋、丸善などの大手書店の場合は、
おそらく金曜日あたりには、もう並んでいるかと思います。それ以外の中小書店や、地方の書店の場合、もう少し
遅くなるかもしれません」というメッセージをいただいています。
正式出版後に、本サイトに、同本の紹介ページを特別開設したいと思っています。
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2007/2/4:
吉祥寺「ニューロカフェ」では、北岡泰典の NLP ライブ ジャム セッションが行われていますが、今回同カフェで「NLP 北岡泰典マンツーマン セッション」が行われることになりました。情報は以下のサイトにあります。
http://www.neurocafe-nlp.com/
なお、以下のページでは、「NLP北岡泰典プライベートセッションの活用方法について」の情報にアクセスできます。
http://neuro-cafe.com/2007/02/nlp_1.html
「北岡泰典マンツーマン セッション」についての情報は、を左側のサイドメニューの「北岡泰典マンツーマン セッション」のボタンをクリックするか、または以下のサイトにアクセスしてください。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/private.html
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2007/2/3:
吉祥寺「ニューロカフェ」との共同開催の第二回 NLP ライブ ジャム セッション行われる
1 月 30 日(火)に IT 社長×北岡泰典/ジャムセッション第二回目が行われました。参加者は 15 名程度でした。
今回は、フブキ代表の角川氏が、前回の JAM セッション後の成果として、20 ページあまりのレポートを作成し、これを参加者全員に配布しました。私は、これは、ノウハウの無料提供だと思いましたが、角川氏は、私と同様、「(右脳的知識にはつながらない)
左脳的知識の無料提供」については、まったく頓着しないでいるようでした。これはすばらしいことだと思いました。
私のコーチング セッション課題としては、「一を聞いても十がわからない」部下がいるので、これについてどうすればいいか、といったものでした。私の助言としては、そういう人々をあえて「具象」の経験則の世界に一定時間入れて、自分から「抽象」の公式を見つけさせればいい、もし仮に具象の世界から抜け出せない場合は、角川氏は
NLP 式公式をすでに知っているので、その苦労をしている部下が抜け出すのを支援することができるでしょう、というものでした。角川氏は、この方法を取ってみます、という返事をされました。
その後休憩を挟んで 2007 年 1 月 18 日~ 20 日までパリで行われたNLP共同開発者のロバートディルツと「NLPと催眠」の分野で第一人者といわれているスティーブギリガンのレアな共同ワークショップ「ヒーローズ
ジャーニー」に参加して来た私の報告がなされました。(報告内容は、私の最新号のメルマガ内容と重なります。)
その中で、「ヒーローズ ジャーニー」と神話性の話に及びましたが、その関連で、セッションの背後で「スターウォーズ エピソード IV 新たなる希望」の映画の映像が流されていて
(これは、「ヒーローズ ジャーニー」と神話性の専門家であったジョゼフ キャンベルは「スター ウォーズ」の監督のジョージ ルーカスに影響を与えたという意味合いでした)、また、私が参加したパリでのディルツとギリガンの共同ワークショップの会場だった「エジプト
センター」のショップで購入したエジプトのホーラス神等の小像三体がディスプレーされていました。
最後に、同ワークショップで私が学んできた「デーモン状況に対処するためのプロテクト用の『第二の皮膚』の作り方」テクニックが、角川氏をクライアント役にして紹介されました。
この席上で、「NLP 北岡泰典マンツーマン セッション」の告知がなされました。この 6 回分チケット制の「個人セッション」の詳細と申し込みについての情報は以下のサイトにあります。
http://www.neurocafe-nlp.com/
なお、以下のページでは、「NLP北岡泰典プライベートセッションの活用方法について」の情報にアクセスできます。
http://neuro-cafe.com/2007/02/nlp_1.html
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2007/1/26:
吉祥寺「ニューロカフェ」との共同開催の第二回 NLP ライブ ジャム セッション告知!
1月30日(火)にIT社長×北岡泰典/ジャムセッション第二回目が行われます。今回もフブキ代表の角川氏のビジネスの悩みに対して北岡が明快な答えを出す企画です。前回のセッションから一ヶ月でどう結果が出たのかを角川氏が話をし、次へのステップへ行くためのメソッドについての助言をリアルタイムに北岡氏から得る企画です。初めての方も歓迎します。会社経営者や今から何かやろうとしてる若者たち。またまた個人事業主の方や営業マン&人事担当者の方々。業種職種は違ってもおそらくビジネスをスムーズにいかせる公式は同じです。是非ご参加ください。
今回は、さらに2007年1月18日~20日までパリで行われたNLP共同開発者のロバートディルツと「NLPと催眠」の分野で第一人者といわれているスティーブギリガンのレアな共同ワークショップに参加して来た北岡よりそのレポートもお届けいたします。
日時 :2007年1月30日(火)
OPEN:20:15、START20:30~22:30
セッションメンバー: IT社長(株式会社フブキ代表取締役角川英治)他
参加費:¥3,000
お申し込みは下記サイトよりお願いいたします。
http://www.neurocafe-nlp.com/
なお、以下のページには、12 月 26 日に開催された JAM SESSION 第一回目についての角川氏による報告がアップロードされています。
http://neuro-cafe.com/2007/01/jam_session_1.html
また、このページからは、前回の NLP ジャム セッションの写真が閲覧できます。さらに、前回のライブセッションの模様の音源も約 8 分間視聴できます。
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2007/1/26:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 67 号『NLP 徒然考、その 37』が発行されました。
最新号のメルマガの内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2007/1/6:
新年明けましておめでとうございます。
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 66 号『NLP 徒然考、その 36』が発行されました。
最新号のメルマガの内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/12/28:
吉祥寺「ニューロカフェ」との共同開催の第一回 NLP ライブ ジャム セッション実施される!
吉祥寺の「ニューロカフェ」というカフェで、私は、業界&ジャンルでトップクラスになりたいと思っているクリエイター、経営判断をブラッシュアップしたい経営者、社内業績をトップクラスにもっていきたい営業マンなどを対象にした、「NLP
ライブ ジャム セッション」を開催することになりましが、その第一回ジャム セッションは、12月26日(火)に成功裏に終了しました。
今回は IT 社長の角川英治氏を前に、私は、同氏のリアルタイムの会社関連の問題に対して「NLP コーチング」を行いました。
セッティングとしては、私の高校時代の「バイブル」的な映画である「モア」 (1969 年のミムジー ファーマー主演の映画で、これによって初めて地中海のイビザ島が「ヒッピー化」したサブカルチャー的には非常に重要な映画です。サントラはピンクフロイド)
の映像が流れる中で行われました。
私の学院の生徒さんを中心に 20 名程度の参加者でした。師走の豪雨にもかかわらず駆けつけていただけた生徒さんには感謝します。
特に休憩を挟んだ後半部では、私が「最速」と見なしている技法を使った催眠セッションも行われ、今までどこでも私が実演したことのなかった「どのガッツフィーリングを信じるべきか」のテクニックも実際に角川氏に対して「伝授」されました。
参加者の方々の反応は「北岡先生は、(ハイレベルの) コンテンツのワークもできるのですね。この種のエグゼキュティブ コーチングは、100 人の前で行ってもおもしろいでしょうね」といったものでした。私は、普段「コンテンツ ワーク」をほとんどしないのは、コンテンツ ワークが「できない」からではなくて、「あえてしていない」ことが「クリエイティブ エグゼキュティブ市場」の環境下で充分証明できたのでは、と自負しています。
次回以降のジャム セッションの告知は、逐次以下のサイトで行われます。
http://www.neurocafe-nlp.com/
第一回ジャム セッションの詳細は、以下の通りでした。
日時:2006年12月26日(火)
OPEN:20:15, START:20:30-22:30
セッションメンバー: IT社長(株式会社フブキ代表取締役角川英治)他
内容(予定):新しい事業についての判断としてNLPをどう使うか
デザイナーの思考プロセスのモデリング
営業スタッフのマニュアル作成
スタッフの観察とモチベーションの探り方
参加費:¥3,000
ニューロ カフェのサイト: http://www.neuro-cafe.com/
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2006/12/24:
私の公式サイトで左側のメニューバーに「北岡泰典ワークのフィードバック」ボタンを追加しました。このページでは、北岡のワークに触れて、どのように自己変革が達成されたかを主なテーマにして、北岡ワークに対するフィードバックを掲載していきたいと思っています。今後逐次フィードバックの数を増やしていく予定です。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/feedback.html
今回は、吉祥寺のニューロカフェ Web サイト上に掲載された同カフェ オーナーの角川英治氏の私のワークに関するコメントを「ミラーサイト」的に部分引用したフィードバック
ページへのリンクを貼りました。このページでは、ニューロカフェの店内の雰囲気も写真で味わえます。(ちなみに、角川氏は、計 12 回開かれた北岡泰典公式ワークショップを唯一皆勤された参加者です。)
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2006/12/24:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 65 号『NLP 徒然考、その 36』が発行されました。
最新号のメルマガの内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/12/24:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 65 号『NLP 徒然考、その 36』が発行されました。
最新号のメルマガの内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/12/22:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 64 号『NLP 徒然考、その 35』が発行されました。
最新号のメルマガの内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/12/20:
先にも伝えましたが、NLP交差点という Web サイトでは、最近、第二弾企画「NLP道案内この人@key」が掲載されました。
これは、NLP 業界の関係者にサイト管理者の key さんがスカイプ経由でインタビューして、その録音ファイルを公開するというものです。この企画の二回目のインタビュー対象者は私で、このインタビュー内容が、以下のサイトにアップロードされました。
http://blog.livedoor.jp/key_of_nlp/archives/cat_1453604.html
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2006/12/18:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 63 号『NLP 徒然考、その 34』が発行されました。
最新号のメルマガの内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/12/16:
吉祥寺「ニューロカフェ」との共同開催の NLP ライブ ジャム セッション!
最近、吉祥寺に「ニューロカフェ」というカフェがオープンしました。
http://www.neuro-cafe.com/
これは、広告デザイングラフィックに関係する方が最新のネタを拾えるソーホーレンタルルームです。 ここ15年ほどで街中にジャズ喫茶、レコード専門店、バイヤーのこだわりのある本屋&レコード店、単館の映画館といった「若者が新しい文化に触れる場所」が完全に消えましたが、これら新しい(知らない)文化を体感するスポットを提供するために「文化発信地=吉祥寺に様々なカルチャーを体験できるスポットを」をモットーに生まれたニュータイプのカフェです。
このニューロカフェで、私は、業界&ジャンルでトップクラスになりたいと思っているクリエイター、経営判断をブラッシュアップしたい経営者、社内業績をトップクラスにもっていきたい営業マンなどを対象にした、「NLP ライブ ジャム セッション」を開催することになりました。
第一回ジャム セッションは、12月26日(火)に開催される予定です。
詳細は、以下でアクセス可能です。
http://www.neurocafe-nlp.com/
日時:2006年12月26日(火)
OPEN:20:15, START:20:30-22:30
セッションメンバー: IT社長(株式会社フブキ代表取締役角川英治)他
内容(予定):新しい事業についての判断としてNLPをどう使うか
デザイナーの思考プロセスのモデリング
営業スタッフのマニュアル作成
スタッフの観察とモチベーションの探り方
参加費:¥3,000
上記の情報は、左側のサイドメニューの「ニューロカフェ ジャムセッション情報」のボタンまたは以下のサイトでもアクセス可能です。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/neurocafe.html
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2006/12/16:
NLP交差点という Web サイトでは、「NLP表出体系WEB診断」という第一弾企画が紹介されてきていましたが、最近、第二弾企画「NLP道案内この人@key」が掲載されました。
これは、NLP 業界の関係者にサイト管理者の key さんがスカイプ経由でインタビューして、その録音ファイルを公開するというものです。一回目のインタビュー対象者は、「米国協会認定NLPトレーナーにしてソースマスタートレーナー、SSIライフラーニングセンターの鈴木信市」氏ですが、このインタビューは以下のサイトからダウンロードできます。
http://blog.livedoor.jp/key_of_nlp/archives/50798938.html
このインタビューで、鈴木氏は、NLP が生まれたアメリカ西海岸の歴史的背景を語っていますが、興味深いものです。
この企画の二回目のインタビュー対象者は私で、このインタビュー収録はすでに終わっています。最終インタビュー内容は、年内にNLP交差点にアップロードされる予定です。
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2006/12/16:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 63 号『日本 NLP 学院コース情報』が発行されました。
最新号のメルマガの内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/12/2:
2007 年 2 月から開講される日本 NLP 学院主催の NLP コーチング トレーニング コースの詳細が、以下の日本 NLP 学院のサイトにアップロードされています。
http://www.nlpjapan.com/nlp-coaching/
同コースの紹介イブニング ワークショップが「NLPコーチングファーストライブワークショップ」として 2006 年 12 月 7 日(木)に開講されます。NLPコーチングファーストライブワークショップの詳細は以下のサイトにアップロードされています。
http://www.nlpjapan.com/nlp-coaching/workshop.html
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2006/11/28:
先日作成した「NLP 相関図」をマインドマップを使って図式化してみました。
各人物の名前の部分がクリック式になっている「NLP 相関図」は以下の Web ページでアクセスできます。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/08/influences_2.html
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2006/11/23:
今回、「NLP 相関図」を作成しました。
「NLP 相関図」を閲覧するには、左側のサイドメニューの「NLP 相関図」のボタンをクリックするか、または以下のサイトにアクセスしてください。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/08/influences.html
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2006/11/23:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 62 号『日本 NLP 学院コース情報』が発行されました。
最新号のメルマガの内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/11/14:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 61 号『日本 NLP 学院コース情報』が発行されました。
最新号のメルマガの内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/11/14:
ジョン グリンダー氏による第二期「NLP コーチング トレーニング」コース開催情報
2007 年 4 月末からのゴールデン ウィーク中にNLP 共同創始者のジョン グリンダー氏による第二期「NLP コーチング トレーニング」コースが開講されます。(モジュール1の「ニューコードNLP」ワークショップの開講は2月です。)
第一期の「NLP コーチング トレーニング」コースの「NLPコーチング体験談」を以下に引用します。
(以下の紹介は、日本NLP学院サイトの紹介ページから引用されています。)
NLPを使ったコーチングが今、企業研修やスポーツコーチの間で急速に広まっているのをご存知でしょうか?コーチングを学んでいる人にとっては、「優秀なコーチが実は背景にNLPを使っていること」に気がついていると思いますが、NLPとコーチングを組み合わせたアプローチが実力勝負の企業研修やスポーツ界の中で広まってきているのです。そうした中、今回、日本NLP学院では、「実際にNLPコーチングをどのように学ぶのか?」「NLPコーチとして資格認定を受けたい」というニーズに対する回答として「NLPコーチングトレーニングコース」を提供いたします。
このコースは日本で始めてのNLPコーチ養成のためのNLPコーチングの資格を発行するプログラムです。資格発行者はNLP創始者ジョン・グリンダー博士。欧米で爆発的なブームがおこったNLPを使ってのコーチングプログラムが日本において学ぶことができるようになりました。
NLPプラクティショナーコース、マスタープラクティショナーコースを受講する前であっても受講可能です。特にコーチングの経験、資格を持っている方の参加をお待ちしております。優秀なコーチが背景に持っているNLPをコーチングに使える形で伝授いたします。ジョン・グリンダー博士、カルメンボスティック女史から認定される資格に加え、「いかに日本の実際の現場において活躍できるコーチを育成するか?」という
エキスパートを養成するための日本初の認定コースです。
グリンダー氏と共同トレーナーのカルメン ボスティック サンクレア女史が共同で教えるこの「NLP コーチングトレーニング」コースは、2007
年 2 月から 9 月にかけて、以下のスケジュールとプログラムで日本 NLP 学院において開講されます。
ジョン グリンダー氏による本「NLPコーチングトレーニング」コースについての、コース参加費を含む詳細については、以下のサイトを参照してください。
http://www.nlpjapan.com/c_1.htm
ジョン・グリンダー博士声明文はこちらへ
なお、第一期の「NLP コーチング トレーニング」コース修了生の一人から「NLPコーチング体験談」をいただいていますので、参考まで以下に引用します。
NLPコーチング体験談
「コミュニケーション能力はどの業種でも必要不可欠ですし、実際にさらにその能力を磨けば仕事力も向上し生きやすくなるのではないかと思い、NLP
と NLP コーチングを学ぼうと思いました。コーチングも NLP も学びたいと思っていた私にはまさに一石二鳥だと思ったのです。
はじめはコーチングに NLP を足したものというイメージを抱いていました。しかし、実際は予想をはるかに上回る内容でした。
NLPの基本スキルの『バーバルパッケージ』(メタモデルを洗練しシンプルにしたモデル) とニューコード NLP がベースになっています。グリンダー博士とカルメン女史のプレゼンテーションはまさにアートとでも言えるほどみごとな技術でしたし、それらの行動を分解し各人が学び習得できるようなカリキュラムになっていたことには脱帽しました。
コースの最後のエキスパート プログラムは、『知っているから出来る』に変容するトレーニングでした。各部分を学びつつ芸術のように最後にまとめ上がっていくトレーニングはまさに芸術と言えるものです。エキスパート
プログラムを担当された北岡先生は、学院でプラクティショナー コースやマスター プラクティショナー コースを教えられていらっしゃいますが、NLP
を知り尽くしており『個人編集テクニック』を重点に自己改善から本質的な理解に至るまで指導してくださいました。
コース参加者にはコーチングのプロの方が何人も参加されており、伺いましたところ、日本国内を見た場合本コースの内容はずば抜けているとおっしゃっていました。学院のNLP
コーチングを選んで本当に良かったと思いました。
私は、NLP の個人編集テクニック(多くは学院のプラクティショナー コースとマスター プラクティショナー コースで教わります)は、いわば『個人の変容』を深める『縦軸のツール』で、NLP
コーチングの技能はその個人レベルの変容を通じて他者とのかかわり方を向上させる『横軸のツール』だと感じました。これら二つの方向の技能を学んで組み合わせることで、まさに縦横無尽のコーチングが可能になるという感じですね。
NLP は OS (オペレーティング システム) に相当すると言われるように、様々なコンテンツに応用が可能ですから、これからますます自分の生活の中で役立て、望ましい人生を築いていきたいと思います。素晴らしい授業をしてくださった先生達、共に学びあった生徒のみなさん、この場を提供してくださった学院のみなさんには、こころから感謝を申し上げたいと思います。ありがとうございました。」
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2006/11/13:
北岡泰典のメルマガ「新・これが本物のNLPだ!」の読者の方々から、同メルマガの初期の号に書かれている NLP 基本知識を知りたいという要望が多々寄せられましたので、その要望にお答えして、旧バージョン「これが本物のNLPだ!」の全 17 号を本 Web サイトで特別公開することにしました。
左側のサイド メニュー ボタン「旧バージョン『これが本物のNLPだ!』全号公開!」をクリックするか、または以下のリンクをクリックすると、旧バージョンの「これが本物のNLPだ!」の全 17 号にアクセスできます。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/08/old_newsletter.html
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2006/11/09:
先週末から日本 NLP 学院主催の東京第七期プラクティショナー コース (第一モジュール) が開講されています。スケジュール詳細は以下にあります。
http://www.nlpjapan.com/schedule_tokyo.htm
今月は 11 月 18 日 (土) から大阪第二期マスター プラクティショナー コースが開始されます。
大阪第五期 プラクティショナー コースの開始は 12 月 16 日 (土) です。
これらの大阪コースのスケジュール詳細は以下にあります。
http://www.nlpjapan.com/schedule_osaka.htm
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2006/10/5:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 60 号『無意識、アーケタイプ、モデリングについて、その 2』が発行されました。
第 60 号の内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/9/29:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 58 号発行の 2日後ですが、第 59 号『無意識、アーケタイプ、モデリングについて』が「緊急発行」されました。第 59 号の内容は第 58 号の内容と対になっています。
第 59 号の内容は以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/9/27:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 58 号『NLP 徒然考、その 33』が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/9/15:
本北岡泰典公式サイトのホームページのバナーの写真を変更しました。
また、本サイトの創設以来継続していた「フォーメーション」体制も変更されました。新たなフォーメーション体制が近々整う予定です。メニューバー リンクも、それに応じて更新される予定です。
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2006/8/18:
北岡泰典の翻訳書『ニューコードNLPの原点: 個人的天才になるための必要条件』の書評が最近「NLP Traffic Intersection」という Web サイトに掲載されています。同書評は以下でアクセス可能です。
NLP最深部最先端の原点にして最難解書!(NLP Traffic Intersection)
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2006/8/18:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 57 号「欧州紀行」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/8/1:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 56 号「NLP 徒然考、その 32」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/7/31:
「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」は、大阪で 7月 21 日に開講されたワークショップ「レクチャー
1.6 『マインドでマインドを超えられるか』」をもちまして終了しました。これにより、北岡泰典公式ワークショップ事務局も、本日付で解散します。
今後は、大阪を中心に北岡の『精神世界と NLP の架け橋を探る』をテーマにしたワークショップを再開したと考えていますが、この際、「瞑想を教えられる先生」との共同ワークを提供していきたいと思っています。
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2006/7/14:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 55 号「NLP 徒然考、その 31」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/7/14:
本サイトでは、「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」開講の告知がなされてきていますが、東京での最終回第 12 回ワークショップ「レクチャー
2.6 『ニューロロジカル レベルと 3 つの体』」は 2006 年 6 月 28 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス
センターで成功裏に開講されました。
北岡泰典公式ワークショップ シリーズは、今後大阪で 7月 21 日に第 6 回ワークショップ「レクチャー 1.6 『マインドでマインドを超えられるか』」が開講された後、いったん一時休止されます。
その後、大阪を中心に北岡の『精神世界と NLP の架け橋を探る』をテーマにしたワークショップを再開したと考えていますが、この際、「瞑想を教えられる先生」との共同ワークを提供していきたいと思っています。
大阪での公式ワークショップ最終回の内容は以下のとおりです。
●第六回:7月21日(金)…レクチャー 1.6 『マインドでマインドを超えられるか』
通常、「脳機能 (小文字の「mind」) で意識 (英語で言う大文字の「Mind」) を超えれるか?」といった問いは、物議をかもし出しますが、古代インドのラージャ
ヨギ (マインド コントロールの道の実践者) たちは、顕微鏡で細胞を観察し調査する場合のように、すべての迷信と先入観を排除しながら、客観的な科学的方法論を使って自分自身の内的世界
(内なる自己) を観察、分析することが可能で、さらに、このような科学的な観察と分析を通じて自分のマインドを超えることが可能である、という意見をもっていました。
この一見不条理なメカニズムは、19 世紀末のドイツの数学者が発見した「有限の数による無限の定義」によって論理的に擁護されていることが、考察、検証されます。
さらに、「マインドでマインドを超えられるか」は、NLP の共同開発者の一人のロバート・ディルツが『NLP のルーツ』の中で優雅に示唆している「NLP
のような認識論的モデルは、私たちの経験についてのモデルであると同時に、このようなモデルについて考えるというまさにその行為を通じて私たちの経験の一部になるという意味において、ユニークなモデルである」という表現と密接に関係していることが考察され、この点は、NLP
個人編集テクニックの「パーソナル ヒストリー チェンジ」演習等で実際的に実感できることが検証されます。
このワークショップ シリーズでは、必ずしも NLP に限定せずに、「40 年以上の変性意識の研究家」として北岡が培ってきたノウハウが、定期的に興味のもたれている限定された参加者の方々に伝授されます。このワークショップ
シリーズでは、東洋的精神修行の道 (和尚、グルジェフ、ヴィーヴェッカーナンダ、シャンカラチャリヤを含む)、瞑想、催眠 (エリクソン式催眠を含む)、「米国西海岸のヒッピーを含むカウンター
カルチャーの諸実験」、現代心理療法 (ゲシュタルト、エンカウンター、プライマル、リバーシング等を含む)、トランスパーソナル心理学 (ウィルバー、グロッフ、タートを含む)、芸術論
(ポップ ミュージック、ポップ カルチャーを含む)、その他 (そしてもちろん NLP) が含まれます。
大阪ワークショップのお問い合わせは、大阪ワークショップ共同開催者のホロンPBI, INC.(E-mail: office@holonpbi.com)
までお願いします。
http://www.holonpbi.com/nlp/kitaoka.htm
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2006/6/20:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 54 号「NLP 徒然考、その 30」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/6/19:
本サイトでは、「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」開講の告知がなされてきていますが、次回第 11 回ワークショップは、「レクチャー
2.5 『メタ ポジションと第四の意識 (チュリヤ)』」というタイトルで、2006 年 6 月 21 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス
センターで開講されます。このシリーズは後 2 回のワークショップ開講となりました。
時間が多少迫っていますが、現在、席がまだありますので、本メッセージにて緊急募集します。内容は以下の通りです。
第11回ワークショップでは、NLP のスペーシャル ソーティング (空間並び替え) で使われるメタ ポジション (オブザーバのポジションです)
を頻繁に活用することで、五感すなわち NLP で言う表出体系を超えた「観照者 (Witness)」の能力が「間接的に」養われることが検証、実証されます。また、この観賞者は、インド哲学のヴェーダンタの言う、覚醒体、夢見体、熟睡体を超えた「チュリヤ
(第四の意識)」に他ならないことが考察、検証されます。
演習としては、メタ ポジションから自分と他者とのコミュニケーションの質を変容させる「メタミラー」が予定されています。
このワークショップ シリーズでは、必ずしも NLP に限定せずに、「40 年以上の変性意識の研究家」として北岡が培ってきたノウハウを、定期的に興味のもたれている限定された参加者の方々に伝授したいと思っています。このワークショップ
シリーズでは、東洋的精神修行の道 (和尚、グルジェフ、ヴィーヴェッカーナンダ、シャンカラチャリヤを含む)、瞑想、催眠 (エリクソン式催眠を含む)、「米国西海岸のヒッピーを含むカウンター
カルチャーの諸実験」、現代心理療法 (ゲシュタルト、エンカウンター、プライマル、リバーシング等を含む)、トランスパーソナル心理学 (ウィルバー、グロッフ、タートを含む)、芸術論
(ポップ ミュージック、ポップ カルチャーを含む)、その他 (そしてもちろん NLP) が含まれます。
第11回ワークショップ詳細は以下のとおりです。
開催日時: 2006 年 6 月 21 日
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
募集人数: 10 名 (予定)
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円
参加申込みサイト: www.kitaokataiten.com/work/top.html
なお、2006 年 6 月 28 日には、本公式ワークショップ シリーズ最終回の第 12 回ワークショップ「レクチャー 2.6 『ニューロロジカル
レベルと 3 つの体』」の開講が予定されています。
このワークショップでは、NLP 共同開発者のロバート ディルツが提唱している「心身論理レベル」が再考察され、このモデルとインド哲学のヴェーダンタの言う「覚醒体」、「夢見体」、「熟睡体」の「三つの体」との比較検証が行われます。
演習としては、ディルツが「統一場理論」として位置づけている「ジャングル ジム」の実践演習が予定されています。
最終回第 12 回ワークショップ詳細は以下のとおりです。
開催日時: 2006 年 6 月 28 日
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
募集人数: 10 名 (予定)
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円
なお、大阪での公式ワークショップは後 2 回開講される予定です。
●第五回:6月23日(金)…レクチャー 1.5 『掲諦掲諦 波羅掲諦 波羅僧掲諦/Gone, Gone, Gone Forever』
仏教経典の『般若心経』の末尾にある「掲諦掲諦 波羅掲諦 波羅僧掲諦」は、「Gone,gone, gone forever (行って、行って、永遠に行く)」と訳せますが、この一節は、以下の『Center
of Cyclone』(邦訳名は『意識の中心』) でのジョン リリーの表現同様、私たちの自己は永遠に拡張しうることを示唆しています。
「ある人が真実であると信じることは、実験的、経験的に決定されるべき境界内で、その人のマインドの中で真実であるか、真実になる。この境界こそが、超越されるべき信念である。これらの引用は、私たちが「現実」と信じるものは、実際には、現実そのもの
(神秘のままとどまる「土地」である世界全体) ではない「地図」にすぎない、とい うことを提言しています。この「地図」 (すなわち、私たちの信念)
は継続的に改訂、拡張、洗練化することが可能であることが、NLP 個人編集テクニックの「信念体系統合」演習等の実演を通じて、考察、検証されます。
●第六回:7月21日(金)…レクチャー 1.6 『マインドでマインドを超えられるか』
通常、「脳機能 (小文字の「mind」) で意識 (英語で言う大文字の「Mind」) を超えれるか?」といった問いは、物議をかもし出しますが、古代インドのラージャ
ヨギ (マインド コントロールの道の実践者) たちは、顕微鏡で細胞を観察し調査する場合のように、すべての迷信と先入観を排除しながら、客観的な科学的方法論を使って自分自身の内的世界
(内なる自己) を観察、分析することが可能で、さらに、このような科学的な観察と分析を通じて自分のマインドを超えることが可能である、という意見をもっていました。
この一見不条理なメカニズムは、19 世紀末のドイツの数学者が発見した「有限の数による無限の定義」によって論理的に擁護されていることが、考察、検証されます。
さらに、「マインドでマインドを超えられるか」は、NLP の共同開発者の一人のロバート・ディルツが『NLP のルーツ』の中で優雅に示唆している「NLP
のような認識論的モデルは、私たちの経験についてのモデルであると同時に、このようなモデルについて考えるというまさにその行為を通じて私たちの経験の一部になるという意味において、ユニークなモデルである」という表現と密接に関係していることが考察され、この点は、NLP
個人編集テクニックの「パーソナル ヒストリー チェンジ」演習等で実際的に実感できることが検証されます。
大阪ワークショップのお問い合わせは、大阪ワークショップ共同開催者のホロンPBI, INC.(E-mail: office@holonpbi.com)
までお願いします。
http://www.holonpbi.com/nlp/kitaoka.htm
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2006/6/19:
NLP (Neuro-linguistic Programming、神経言語プログラミング)の分野におけるクラシックである『ニューコード
NLP の原点: 個人的天才になるための必要条件』が 2006 年 6 月に出版されました。出版元はメディアート社、定価は 10,000
円+税、ISBN は 4-903262-04-9、著者はジョン グリンダー & ジュディス ディロージャ、訳者は北岡泰典です。本書は、『Magic
of NLP』、『ビジネスを成功させる魔法の心理学』に続く、北岡の三冊目の NLP 関連翻訳書です。
本書は、NLP共同創始者のジョン・グリンダー氏とNLP共同開発者のジュディス・ディロージャ女史が1986年3月にカリフォルニア州サンフランシスコで開講した「個人的な天才になるための必要条件」というセミナーの内容転記本、『Turtles
All The Way Down: Prerequisites to Personal Genius(どんどん下に重なっていく無数の亀:個人的な天才になるための必要条件)』の邦訳です。
邦題名(『個人的な天才になるための必要条件:ニューコードNLPの原点』)は原題の副題を主題とし、副題を「ニューコードNLPの原点」とすることにしましたが、これは、最近のグリンダー氏が力を入れておられる「ニューコードNLP」ワークの「ルーツ」が20年前に出版された本書に見られるからで、グリンダー氏自身、この邦題に同意されています。なお、「個人的な天才」とは、社会的な認知の観点から定義された天才性ではなく、個々人自身の専門領域で自分自身の潜在性を開花させ、充全なパフォーマンス能力を発揮できている天才性を指しています。
本書では、以上の意味での「個人的な天才になるための必要条件」が全体的テーマとして扱われていますが、その中で、意識(本書で言う「一次的注意」)と無意識(本書で言う「二次的注意」)の調和的コーディネートのし方、「デーモン」(無意識的パーツ)への全面的自己投入のし方、その際に無意識が解放されることから生じえる危険性を排除するための「命綱」の確立のし方、デーモンに自由に動いて潜在能力を全面発揮してもらうための適所適材的な「檻」への閉じ込め方、全デーモンのオーケストラ的な統合のし方、以上の目的を達成するために必要となる知覚フィルタの変容のし方および(カルロス・カスタネダ式の)「世界を止める」ための内的対話の中断と周辺視野の使い方、といった非常に興味深い広範囲なトピックがカバーされています。
この、北岡泰典の三冊目の訳書で、ニューコード NLP 古典書の詳細は以下にあります。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/turtles/
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2006/6/4:
先月初めの NLP 共同創始者のジョン グリンダー氏開講の日本 NLP 学院での「NLP コーチング認定コース」 (オーソリゼーション プログラム) と「NLP トレーナーズ トレーニング コース」 (トレーナーズ プレゼンテーション プログラム) は成功裏に終了しました。
現在、日本 NLP 学院では、大阪第四期プラクティショナー コースと東京第六期プラクティショナー コースが開講されています。同コースの詳細は以下の
Web サイトで参照可能です。(第二モジュール以降の参加も可能です。)
http://www.nlpjapan.com/
また、北岡泰典公式ワークショップは、第 10 回ワークショップ「レクチャー 2.4 『印度哲学と NLP の接点』 」は 2006 年 5 月
24 日に成功裏に開講されました。次回の第 11 回ワークショップ「レクチャー 2.5 『メタ ポジションと第四の意識 (チュリヤ)』 」は 2006
年 6 月 21 日に開講されます。申し込みサイトは以下のとおりです。
http://www.kitaokataiten.com/work/top.html
一方、大阪での北岡泰典公式ワークショップは、第 4 回ワークショップ「レクチャー 1.4『NLP は瞑想に取って代われるか?』 」は 2006
年 5 月 26 日に成功裏に開講されました。次回の第 5 回ワークショップ「レクチャー 1.5 『掲諦掲諦 波羅掲諦 波羅僧掲諦/Gone,
Gone, Gone Forever』 」は 2006 年 6 月 23 日に開講されます。申し込みサイトは以下のとおりです。
http://www.holonpbi.com/nlp/kitaoka.htm
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2006/5/11:
現在、NLP 共同創始者のジョン グリンダー氏が来日中で、日本 NLP 学院で「NLP コーチング認定コース」と「NLP トレーナーズ トレーニング コース」を開講中ですが、同氏の日本の方々への新メッセージが以下の Web サイトで参照可能です。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/backnumbers/053.htm#grinder_message
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2006/5/11:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 53 号「NLP 徒然考、その 29」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/4/11:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 52 号「NLP 徒然考、その 28」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/4/8:
大阪での第二回「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」は、3 月 24 日に、「ワークその 1『汝自身を知れ』 レクチャー 1.2 『ニューロロジカル レベルと五つの鞘』」として成功裏に開講されました。
第三回ワークショップ「ワークその 1『汝自身を知れ』 レクチャー 1.3 『ガチョウは外だ!』」は、4 月 14 日に開講されると告知されていましたが、急遽 4 月 21 日に日程が変更されました。
参加申し込みの詳細は以下のサイトを参照してください。
http://www.holonpbi.com/nlp/kitaoka.htm
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2006/3/22:
3 月 17 ~ 19 日に、日本 NLP 学院主催の NLP 共同創始者ジョン グリンダー氏認定「NLP トレーナーズ トレーニング」コースの一部としての 3 日間「ニューコード NLP」ワークショップが開講されました。
開講場所は、東京中を見渡すことのできる東京ビッグ サイトの 8 階会議室でした。この会場 (1 階) は、約 1 年前にグリンダー氏が本邦初のワークとして、ビジネス向けワークショップ『NLP リーダーシップで才能を開花させよ』を開催された場所です。
講師は、私と日本 NLP 学院の特別講師であるアラスタ プレンティス氏でした。参加者は 25 名で、大部分は私の NLP 認定コースの参加者または卒業者でした。中には、2006 年 4 月末に始まるグリンダー氏認定の「NLPコーチング認定コース」の参加者で、3 月 3 ~ 5 日の「NLP コーチング認定コース」向けの「ニューコード NLP」ワークショップにはスケジュールの都合で参加することができなかった方々も若干名いらっしゃいました。
このワークショップに関する私の詳細報告は、以下のサイト参照可能です。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/backnumbers/051.htm
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2006/3/22:
大阪での第一回「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」は、2 月 24 日に、「ワークその 1『汝自身を知れ』 レクチャー 1.1 『アンカーリングと真の自己』」として成功裏に開講されました。
第二回ワークショップ「ワークその 1『汝自身を知れ』 レクチャー 1.2 『ニューロロジカル レベルと五つの鞘』」は、3 月 24 日に開講されます。詳細は以下のページを参照してください。
http://www.holonpbi.com/nlp/kitaoka.htm
東京での北岡泰典公式八回ワークショップ「ワークその 2 『オルタード ステーツ (変性意識) とは?』 レクチャー
2.2 『トランスパーソナル心理学について』」は、2006 年 3 月 15 日 (水) にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス
センターで成功裏に開講されました。
現在の参加募集は、2006 年 4 月 12 日 (水) に開講される第九回ワークショップ「ワークその 2 『オルタード ステーツ (変性意識)
とは?』 レクチャー 2.3 『SDMLB (状態依存の記憶、学習、行動』 」に対してです。
ワークショップの詳細は以下のページを参照してください。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/workshop.html
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2006/3/22:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 51 号「NLP 徒然考、その 27」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/3/9:
3 月 3 ~ 5 日に、日本 NLP 学院主催の「NLP コーチング認定」コースの一部としての 3 日間「ニューコード NLP」ワークショップが開講されました。
講師は、私と、NLP のビジネスへの実践的適用を専門にされている石川正樹氏でした。参加者は 30 名で、その中には私の現在の (プラクティショナー、マスター プラクティショナー) コースの参加者もいましたし、私と初めて会われた方々もいましたし、NLP を初めて学ばれる方々もいました。日本語を喋られる韓国から来られた方もいらっしゃいました。私に初めて会われた方々は、主に女性で、コーチングを専門とされているプロの方々のようでした。他にも、起業家、企業マネジャー、セラピスト、カウンセラーの方々が参加されていました。
このワークショップに関する私の詳細報告は、以下のサイト参照可能です。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/backnumbers/050.htm
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2006/3/9:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 50 号「NLP 徒然考、その 26」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/2/23:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 48 号「NLP 徒然考、その 24」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/2/18:
北岡泰典公式ワークショップ シリーズが 2006 年 2 月 24 日から大阪でも開講されることになりました。
大阪第一回ワークショップの詳細は以下の通りです。
【ワークその 1 「汝自身を知れ」】
●第一回:2 月24 日(金)・・・ レクチャー 1.1 『アンカーリングと真の自己』
この第一回ワークショップでは古代ギリシャのアポロ神殿に刻まれ、ソクラテスがモットーとしたとされるデルフィーの神託である「Know Thyself (汝自身を知れ)」という、生きているかぎり、人間にとって究極的な「Who
am I?(私とは誰か?)」という問いがが、実は、NLP の観点から言えば、自分の行動と思考のパターンを意識的、無意識的に規定しているアンカーリングのすべてのプロセスを知ることで、答えられることが考察されます。
大阪開講北岡泰典公式ワークショップの詳細は以下のサイトを参照してください。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/osaka.html
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2006/2/12:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 48 号「NLP 徒然考、その 24」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/2/12:
NLP コーチング認定コース:
今年 3 月から JMA 社と日本 NLP 学院主催のジョン グリンダー氏認定「NLP コーチング認定コース」が開始されますが (グリンダー氏の講義は
2006 年のゴールデン ウィーク期間中に行われます)、そのコース紹介を兼ねた「NLP コーチング セカンド ライブ ワークショップ」が
2 月 3 日 (19 時~ 21 時半)に行われました。講師は、私と、ハートネット社代表の石川正樹氏でした。
このワークショップは、昨年 12 月 9 日に開催された「NLP コーチング ファースト ライブ ワークショップ」の第二版でした。このワークショップでは、私と石川氏は、11
月末に渡英し、ロンドン市でグリンダー氏から受けたニュー コード NLP および NLP コーチングの特別研修トレーニングに基づいた、非常にホットな、新鮮な
ニュー コード NLP および NLP コーチングについての情報を参加者の方々にお伝えすることができました。
「ファースト」では、「ニュー コード NLP 用変化フォーマット」演習が紹介されましたが、「セカンド」ではビジネス的にも大いに活用できる「バーバル
パッケージ」テクニックが紹介されました。ニューコード NLP についての議論も引き続き深められました。
なお、3 月からの日本 NLP 学院主催のジョン グリンダー氏認定「NLP コーチング認定コース」参加にご興味のある方は、以下のサイトにアクセスしてください。
http://www.nlpjapan.com
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2006/2/12:
2005 年 11 月より開講されてきている「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の第七回ワークショップは、「ワークその 2 『オルタード
ステーツ (変性意識) とは?』 レクチャー 2.1 『変性意識を作り出すツール』」というタイトルで、2006 年 2 月 1 日にホテル
ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センターで成功裏に開講されました。
このワークショップでは、「変性意識を作り出すツール」として、催眠、瞑想、(滝打ち、断食等を含めた) 求道者の荒行、アイソレーション タンクのような「知覚入力の遮断」、ドラック、(マラソンを始めとする)
スポーツ、音楽、セックス、NLP、その他、さまざまな方法があることが考察されました。 その中でも、特に、NLP は、いったん他の方法で獲得した精神状態をいつどこでも瞬時に、さらに
1 日 86,400 秒間容易にアクセスすることを可能にする「変性意識を作り出すためのメタ・ツール」であることが考察、検証されました。
次回の第八回ワークショップは、「ワークその 2 『オルタード ステーツ (変性意識) とは?』 レクチャー 2.2 『トランスパーソナル心理学について』」というタイトルで、2006
年 2 月 1 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センターで開講されます。
このワークショップでは、北岡泰典が NLP 以前で「東洋的精神世界と西洋心理学の架け橋」としてもっとも可能性があると評価している心理学であるトランスパーソナル心理学についての考察がなされます。
特に、3 人の卓越したトランスパーソナル心理学者であるケン ウィルバー、チャールズ タルト、スタニスラフ グロフについての考察がなされます。
NLP 演習としては、「変性意識を作り出すための NLP テクニック」としてサブモダリティを使った演習が予定されています。
ワークショップ詳細は以下のとおりです。
開催日時: 2006 年 3 月 15 日 (水) 18 時~21 時
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
http://www.villa-fontaine.co.jp/shiodome/
トピック: ワークその 1「汝自身を知れ」
ワークその 2 「オルタード ステーツ (変性意識) とは?」
レクチャー 2.2 『トランスパーソナル心理学について』
募集人数: 10 名
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円
参加申込みサイト: www.kitaokataiten.com/work/top.html
(注意: 参加申込みの混雑が予想されますので、申込みはお早めにされるようお勧めします。)
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2006/1/29:
NLP コーチング セカンド ライブ ワークショップ
来年の 3 月から JMA 社と日本 NLP 学院主催のジョン グリンダー氏認定「NLP コーチング認定コース」が開始されますが (グリンダー氏の講義は
2006 年のゴールデン ウィーク期間中に行われます)、そのコース紹介を兼ねた「NLP コーチング セカンド ライブ ワークショップ」が
2 月 3 日 (19 時~ 21 時半)に行われます。講師は、私と、ハートネット社代表の石川正樹氏です。
このワークショップは、昨年 12 月 9 日に開催された「NLP コーチング ファースト ライブ ワークショップ」の第二段版です。このワークショップでは、私と石川氏は、11
月末に渡英し、ロンドン市でグリンダー氏から受けたニュー コード NLP および NLP コーチングの特別研修トレーニングに基づいた、非常にホットな、新鮮な
ニュー コード NLP および NLP コーチングについての情報を参加者の方々にお伝えることができました。
「ファースト」では、「ニュー コード NLP 用変化フォーマット」演習が紹介されましたが、「セカンド」ではビジネス的にも大いに活用できる「バーバル
パッケージ」テクニックが紹介される予定です。ニューコード NLP についての議論も引き続き深められます。
「NLP コーチング セカンド ライブ ワークショップ」参加にご興味のある方は、以下のサイトにアクセスしてください。
http://www.nlpjapan.com/workshop/
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2006/1/29:
石川正樹氏主催のビジネスNLP実践ワークショップ
石川正樹氏主催のビジネスNLP実践ワークショップが、以下のように開催されるとのことです。
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2月14日にビジネスNLP実践ワークショップを開催します。
ビジネスNLP実践ワークショップ
ワークその1 「ビジネスにおける汝自身を知れ!~ビジネスと知覚ポジション~」
このワークでは、ビジネスを行う上でもっとも重要な「自分自身のポジション」
(第一ポジション)を明確にすることで、ビジネスを行う上での迷いや戸惑い
苛立ちから開放され、常にベストパフォーマンスを発揮できる状態管理について
解説されます。
普段何気なく過ごしているときの「無意識的第一ポジション」
意識的に自分自身のポジションを明確にしている「意識的第一ポジション」
の違いについて、知覚ポジションとの観点から解説され、
更にワークを通じて右脳への落とし込みを行い、
ビジネスの現場で実践できるようになります。
日時:2006年2月14日 18時30分~21時
場所:北とぴあ 801会議室
お申し込み:http://www.ishikawamasaki.com/bizNLP/
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2006/1/28:
2005 年 11 月より開講されてきている「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の第六回ワークショップ「ワークその 1「汝自身を知れ」、 レクチャー
1.6 『マインドでマインドを超えられるか』」というタイトルで、2006 年 1 月 25 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス
センターで成功裏に開催されました。
北岡泰典公式ワークショップ シリーズのワークその 1 「汝自身を知れ」は、このレクチャー 1.6 『マインドでマインドを超えられるか』で終了し、ワークその
2 「オルタード ステーツ (変性意識) とは?」 は 2 月 1 日から以下の日程で始まります。
- レクチャー 2.1 『変性意識を作り出すツール』 (開催日時: 2006 年 2 月 1 日)
- レクチャー 2.2 『トランスパーソナル心理学について』 (開催日時: 2006 年 3 月 1 日)
- レクチャー 2.3. 『SDMLB (状態依存の記憶、学習、行動』 (開催日時: 2006 年 3 月 15 日 (予定) )
- レクチャー 2.4 『印度哲学と NLP の接点』 (仮題)
- レクチャー 2.5 『メタ ポジションと第四の意識 (チュリヤ)』 (仮題)
- レクチャー 2.6 『ニューロロジカル レベルと 3 つの体』 (仮題)
次回の第七回ワークショップは、「レクチャー 2.1 『変性意識を作り出すツール』」というタイトルで、2006
年 2 月 1 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センターで開講されます。
このワークショップでは、「変性意識を作り出すツール」として、催眠、瞑想、(滝打ち、断食等を含めた) 求道者の荒行、アイソレーション タンクのような「知覚入力の遮断」、ドラック、(マラソンを始めとする)
スポーツ、音楽、セックス、NLP、その他、さまざまな方法があることが考察されます。 その中でも、特に、NLP は、いったん他の方法で獲得した精神状態をいつどこでも瞬時に、さらに
1 日 86,400 秒間容易にアクセスすることを可能にする「変性意識を作り出すためのメタ・ツール」であることが考察、検証されます。
ワークショップでは、深い変性意識状態を作り出す アンカーリングを使った NLP 個人編集テクニックが紹介、実習されます。なお、このテクニックは、グルジェフのエニアグラム図式を基にしているとされています。
ワークショップ詳細は以下のとおりです。
開催日時: 2006 年 2 月 1 日 (水) 18 時~21 時
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
http://www.villa-fontaine.co.jp/shiodome/
トピック: ワークその 1「汝自身を知れ」
レクチャー 2.1 『変性意識を作り出すツール』
募集人数: 10 名
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円
参加申込みサイト: www.kitaokataiten.com/work/top.html
(注意: 参加申込みの混雑が予想されますので、申込みはお早めにされるようお勧めします。)
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2006/1/24
北岡泰典公式ワークショップ シリーズのワークその 1 「汝自身を知れ」は、1 月 25 日開催のレクチャー 1.6 『マインドでマインドを超えられるか』で終了しますが、ワークその 2 「オルタード ステーツ (変性意識) とは?」 は 2 月 1 日から以下の日程で始まります。
- レクチャー 2.1 『変性意識を作り出すツール』 (開催日時: 2006 年 2 月 1 日
- レクチャー 2.2 『トランスパーソナル心理学について』 (開催日時: 2006 年 3 月 1 日)
- レクチャー 2.3. 『SDMLB (状態依存の記憶、学習、行動』 (開催日時: 2006 年 3 月 15 日 (予定) )
- レクチャー 2.4 『印度哲学と NLP の接点』 (仮題)
- レクチャー 2..5 『メタ ポジションと第四の意識 (チュリヤ)』 (仮題)
- レクチャー 2..6 『ニューロロジカル レベルと 3 つの体』 (仮題)
このうち、レクチャー 2.1、2.2、2.3 のワークショップ詳細が決定しましたので、ご興味ある方は、以下のページにアクセスしてください。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/workshop_topics.html#work2
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2006/1/19:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 47 号「NLP 徒然考、その 23」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2006/1/14:
2005 年 11 月より開講されてきている「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の第五回ワークショップ「ワークその 1「汝自身を知れ」、 レクチャー
1.5 『掲諦掲諦 波羅掲諦 波羅僧掲諦/Gone, Gone, Gone Forever』」は、 2006 年 1 月 11 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス
センターで、成功裏に開催されました。
仏教経典の『般若心経』の末尾にある「掲諦掲諦 波羅掲諦 波羅僧掲諦」は、「Gone, gone, gone forever (行って、行って、永遠に行く)」と訳せますが、この一節は、私たちが「現実」と信じるものは、実際には、現実そのもの
(神秘のままとどまる「土地」である世界全体) ではない「地図」にすぎない、ということを提言しています。この「地図」 (すなわち、私たちの信念) は継続的に改訂、拡張、洗練化することが可能であることが、NLP
個人編集テクニックの「信念体系統合」演習等の実演を通じて、検証、実証されました。
次回の第六回ワークショップは、「レクチャー 1.6 『マインドでマインドを超えられるか』」というタイトルで、2006 年 1 月 25 日にホテル ヴィラ
フォンテーヌ汐留コンファレンス センターで開講されます。
通常、「脳機能 (小文字の「mind」) で意識 (英語で言う大文字の「Mind」) を超えれるか?」といった問いは、物議をかもし出しますが、古代インドのラージャ
ヨギ (マインド コントロールの道の実践者) たちは、顕微鏡で細胞を観察し調査する場合のように、すべての迷信と先入観を排除しながら、客観的な科学的方法論を使って自分自身の内的世界
(内なる自己) を観察、分析することが可能で、さらに、このような科学的な観察と分析を通じて自分のマインドを超えることが可能である、という意見をもっていました。
この一見不条理なメカニズムは、19 世紀末のドイツの数学者が発見した「有限の数による無限の定義」によって論理的に擁護されていることが、考察、検証されます。
さらに、「マインドでマインドを超えられるか」は、NLP の共同開発者の一人のロバート・ディルツが『NLP のルーツ』の中で優雅に示唆している「NLP のような認識論的モデルは、私たちの経験についてのモデルであると同時に、このようなモデルについて考えるというまさにその行為を通じて私たちの経験の一部になるという意味において、ユニークなモデルである」という表現と密接に関係していることが考察され、この点は、NLP
個人編集テクニックの「パーソナル ヒストリー チェンジ」演習等で実際的に実感できることが検証されます。
ワークショップ詳細は以下のとおりです。
開催日時: 2006 年 1 月 25 日 (水) 18 時~21 時
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
http://www.villa-fontaine.co.jp/shiodome/
トピック: ワークその 1「汝自身を知れ」
レクチャー 1.6 『マインドでマインドを超えられるか』
募集人数: 20 名
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円
参加申込みサイト: www.kitaokataiten.com/work/top.html
(注意: 参加申込みの混雑が予想されますので、申込みはお早めにされるようお勧めします。)
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2006/1/10:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 46 号「NLP 徒然考、その 22」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。
http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/
なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。
http://www.mag2.com/m/0000135976.html
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2005/09/26:
NLP 共同創始者、ジョン グリンダー氏が開講する 2006 年以降の「NLP トレーナーズ トレーニング コース」と「NLP コーチング認定コース」に関する最新メッセージが届いています。以下のリンクをクリックしてください。
www.kitaokataiten.com/archives/2005/08/grinder_message.html
このグリンダー氏からの新着メッセージのページには、左側のメニューバーにある「グリンダー氏トレーニング
コース情報 」セクションからもアクセス可能です。
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2005/09/15:
「NLP エヴァンジェリスト」の方が「NLP 専門ドットコム」という以下のサイトを立ち上げました。
http://www.nlp-senmon.com/
このサイトは、ある一つの NLP 団体に偏る、というよりも、各 NLP 団体を網羅し、NLP 情報を包括的に紹介発信していく、「NLP フォーラム」のような体をなしているようです。サイトでは、「NLP
エバンジャリストによる NLP 神経言語プログラミング総合情報サイト」と唄っています。
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2005/09/15:
NLP 共同創始者のジョン グリンダー氏が来年以降日本 NLP 学院において開講する「NLP コーチング認定」コースのスケジュール等の開催内容が遂に正式決定しました。
コース詳細については、サイト メニュー バー「NLP Resources」セクションの「グリンダー
トレーニング コース情報」ボタンをクリックしてください。
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2005/09/10:
NLP 共同創始者のジョン グリンダー氏が来年以降日本 NLP 学院において開講する「NLP トレーナーズ トレーニング」コースのスケジュール等の開催内容が遂に正式決定しました。
これに関連して、サイト メニュー バー「NLP Resources」セクションに「グリンダー
トレーニング コース情報」ボタンを追加しました。コース詳細については、このボタンをクリックしてください。
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2005/08/30:
「北岡泰典とは?」ページの「北岡泰典略歴 」セクションに以下の文を編集加筆しました。
「その後、英国ロンドンで、ビジネス コーチング、異文化コミュニケーション コンサルタンシー、通訳業務等に従事。当時のクライアントとして、英国アン王女
(写真)、英国
IRC (International Rescue Corps)、ウィンストン・チャーチルの親族、英国国教会、Max Mosley (FIA
代表/F1 副代表) 等を含む。」
(上記の「写真」リンクをクリックすると、1995 年の阪神大震災の際に救援目的で派遣された英国国際救助隊に対する日本政府の感謝状が同救助隊の代表である英国王室アン王女に手渡される際にコーディネートした北岡の写真と当時の新聞記事の切り抜きが見られます。)
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2005/08/21:
「NLP 優先表出体系診断」という、興味深いオンライン優先表出体系判定テストが、NLP
Traffic Intersection というサイトでアップロードされました。この画期的なオンライン テストにアクセスするには、以下のリンクをクリックしてください。(サイド
メニュー バーの「NLP Resources」セクションにも「NLP 優先表出体系診断」ボタンを追加しました。)
http://blog.livedoor.jp/key_of_nlp/shindan/pc1_qa01_index.html
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2005/08/12:
北岡泰典ドットコムを正式にオープン、稼動させました。
この「北岡泰典公式サイト」によって、北岡の NLP 活動についての情報が広範囲の人々に伝わることを願っています。現在、日本では、コーチングがはやっていますが、そのコーチング業界で話題になっている「NLP
コーチング」等の分野を見据えて、今後本サイトを通じて、北岡の多角的な活動についての情報を発信していきます。
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