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NLP四天王(グリンダー、バンドラー、ディルツ、ディロージャ)から正式トレーニング
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インターネット メルマガ「新・これが本物の NLP だ!」は、以下の Web サイトで閲覧可能です。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html

北岡泰典ドットコムの以下のページでも、「新・これが本物の NLP だ!」の最新号が閲覧可能です。

http://www.kitaokataiten.com/nlp_magazine/

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NLP四天王(グリンダー、バンドラー、ディルツ、ディロージャ)から直伝を受け、
43名の認定トレーナーを輩出した著者が、業界を超えて、あらゆる方々に役立つ
最先端コミュニケーション心理学/実用心理学のNLP情報を多角的に発信します。
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『北岡遇辺新 FAQ その八 & 「コラボトーク: カウンターカルチャー編 #08」 』

皆さん、こんにちは。意識の研究家/NLP トレーナーの北岡泰典です。

今号のメルマガは、新編第 131 号です。今号のメルマガでは、以下のトピックがカバーされています。

1.北岡遇辺新 FAQ その八
2.第十二回「北岡 x 美容魔術師トーク:
  カウンターカルチャー編 #08」公開!
3.「遇辺塾第一弾イベント」 3/10 開催情報

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1.北岡遇辺新 FAQ その八

私は、諸々の局面において、またこれまでとは違う「新たな活動フェーズ」に入っているような気がしています。

つきましては、新プロジェクトである「コラボ ライブ トーク: カウンターカルチャー編」、「メタカル プロジェクト」、北岡個人セッション、その他私の新活動に関連した新 FAQ シリーズを始めています。

以下に、「北岡遇辺新 FAQ その八」の抜粋引用をいたします。

「北岡遇辺新 FAQ その八」全体を閲覧されたい方は、以下のページで、「クローズド会員制クラブ」に無料登録されるようお願いいたします。

http://www.guhen.jp


FAQ Q11: 「北岡遇辺新 FAQ その七」の FAQ10 (本メルマガでは紹介されていません) で紹介された「カウンターカルチャー編」収録ビデオの感想についての読者感想があるそうですが。

FAQ A11: はい、ある読者の方から以下の感想が送られてきました。

///////////

今回のメルマガの「Q&A第10回コラボトーク (https://youtu.be/s8Ne3T0Wb98)、後半25分くらいからのお話が‥?北岡先生が蟻地獄からどのように脱出した」の所、自分もその方にかなり共感出来ますし、凄く興味があります。

またそれに関連して、「本当のメタ (観照者)」、「死ぬの怖くない、いつ死んでもいい自分、その答えをくれたのはNLPだけ」と他の動画等でもおっしゃる一連のお話に、北岡先生のNLPや教えの真髄が詰まっている気がして、凄く興味があります。

5つの鞘と真我・メタのお話等から上の「本当のメタ」「死ぬの怖くない‥」は左脳的には理解出来ているつもりですが、今のところRPGゲームを含めたNLPの演習をここ一定期間毎日していますが、自分の場合のメタはあくまでも自分のボックスや枠組みに近いただのメタ視点で、先生のおっしゃる本当のメタとはかなりの開きがあり、まだまだ腑に落ちる形での理解が足りてない状態だと思います。

その証拠に、もしも今肉体を失ったり、死に関係する病気になったとすれば、いくら自分のメタ視点から見てもビビりまくり状態になってしまうと思います。

「先生が蟻地獄からどのように‥」を今後のコラボトークのどこかで少しでも取り上げて頂けましたら、本当のメタをもっと理解するヒントにもなりそうですし、これからの良い刺激にもなりそうで嬉しいです。

///////////

この感想は、極めて興味深いと思いました。

(一点、この引用にある「死ぬの怖くない、いつ死んでもいい自分、その答えをくれたのはNLPだけ」の箇所についてですが、そういう意味のことを私が示唆した可能性もありますが、正確には、「その答えをくれたのはバグワンだけ」です (!)。

NLP は、単なる方法論なので、「哲学的な答え」は提供できないです。ただ、「その答えを 24 時間、起きていても寝ていても、忘れないようにさせてくれたのが NLP です」。

私の中で、私の唯一の師匠であるバグワンと NLP のどちらがより偉大か、は、永遠に答えは出ないと思います。いわばコンテンツとプロセスとして、その二つは、相互補完していて、どちらが欠けても、意味をなさないです。私の過去 30 年間は、この二つのヒマラヤの山頂を行き来してきていた歴史だった、とも言えるかと思います。)

ごく簡単に言うと、引用の「その証拠に、もしも今肉体を失ったり、死に関係する病気になったとすれば、いくら自分のメタ視点から見てもビビりまくり状態になってしまうと思います」の箇所 (こういう「正直な」コメントをいただいたことは、過去一度もありませんでした) に、私のワークがなぜひろく広まらないのか、等の、私自身疑問に思っていたことすべての答えが隠れているように思いました。

このトピックについては、「カウンターカルチャー編」の新ビデオを収録して、そこで詳しく回答・コメントしたいと思いました。

先日「カウンターカルチャー編 #07: バグワンについて」が公開されたばかりで、変則公開日程になりますが、本日、「カウンターカルチャー編 #08: バグワンについて その二」を公開して、次号のメルマガ発行日に、「本当のメタを知ることはどういうことか」についての新収録ビデオを公開することにしたいと思います。乞うご期待ください。

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2.第十二回「北岡 x 美容魔術師トーク:
  カウンターカルチャー編 #08」公開!

第四回「コラボ ライブ トーク」では、Apple、Google、Facebook、Amazon 等の CEO 級の「日本人イノベータ」を生まれさせ、「回転寿司の NLP」ではない「高級寿司の NLP」を日本に定着させるためにも、第五回から「コラボ ライブ トーク: カウンターカルチャー編シリーズ」で、北岡が「カウンターカルチャー」を包括的、徹底的に解説していくことになりました。同時に、今後、50 年前のカウンターカルチャーがいかに現代日本のサブカル的要素と密接につながっているかの分析がなされることが決定されました。

第十二回「北岡 x 美容魔術師トーク: カウンターカルチャー編 #08」収録ビデオは、以下で公開されました。

https://youtu.be/Ujf-_2P-rTk

本「カウンターカルチャー編 #08」では、「#07」に引き続いて、私の師匠のバグワン シュリ ラジニーシ (OSHO) について語られています。また、吉福伸逸氏、西洋心理療法のトピックもカバーされています。

第一回から第十二回までの「コラボ ライブ トーク」の情報は、以下にあります。

http://www.office-kitaoka.co.jp/livetalk/

北岡とハヤカワ氏の「コラボトーク」に興味をもたれた方は、ぜひ、下記の「メタカルイブニング ワーク」に参加してください。

http://www.meta-culture.co/work/

なお、読者の方々がどの「カウンターカルチャーの項目」に興味があるのか、または、「カウンターカルチャー」そのものについて興味がないのか、等のアンケート ページが以下にあります。

https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=IRnMdEvdga

本アンケート回答者には、北岡としては一般公開したくない (笑)「北岡遇辺樹形相関図」(北岡の過去の哲学的・文化的背景と源泉を網羅した、マインドマップ図) を、特別無料恩典進呈させていただきます。

アンケート参加のほどよろしくお願いします。

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2.「遇辺塾第一弾イベント」 3/10 開催情報

本メルマガの第 90 号で、たぶん、私のワーク、特に、「『ザ バイブル オブ ザ バイブル』必携基本教材シリーズ」(http://www.office-kitaoka.co.jp/bible_basic/) についての「もっとも適した紹介ビデオ」になっていると思われる「20 分間の対談ビデオ」について言及させていただきましたが、今回、本メルマガの読者の方々向けに、特別に、限定公開させていただくことにいたしました。

https://youtu.be/0xK_UcBXYtc

これは、「無料公開」がはばかれるような「マル秘ノウハウ」満載のビデオ収録となっています。

その中で、私は、これまで、「なんらかのワークショップは開講されていないのですか?」という質問を、いろんな方から頻繁に受けてきているのですが、ふと、このビデオの中の秘伝の伝授と「必携基本教材シリーズ」の解説を行うために、北岡塾的なワークを開講したいと思いました。

ということで、3 月 10 日 (土) 夜に、3 時間の「遇辺塾第一弾イベント」を開講することが最終決定されました。

3/10 のイベントでは、「必携基本教材シリーズ」教材の包括的紹介がなされた上で、NLP 学習に関して最重要モデルとなる「チョイス ポイント」の完全解説と演習が行いたいと思っています。

ちなみに、上述の紹介ビデオでも概説されているように、「必携基本教材シリーズ」のテーマは、以下の三つに分けられます。

I) SRCF/C 基本コミュニケーション技能の習得
II) 無意識とのコミュニケーションと潜在意識の活性化
III) プレゼン力とモデリング力技能の飛躍的強化

これらの三つのエリアは、私のワーク全般によってクライアントの方が何が達成できるかに対応しています。

また、この形での「遇辺塾イベント」は一回きりで、今後正式な「遇辺塾」が開講されるとしたら、その「正式版」とはコンセプトが別のイベントになる予定です (この意味合いは、将来の「遇辺塾」は、自己啓発系業界内向けではなく、社会一般向けとして開講されていく予定である、ということです)。

この秘伝伝授イベントへの多くの方々の参加お申し込みをお待ちしています。


【遇辺塾第一弾イベント企画概要】

紹介サイト:http://www.office-kitaoka.co.jp/2018/03/
講   師 : 北岡 遇辺
提 案 日 時 : 3 月 10 日 (土) 18:30 - 21:30 (3H)
予 定 会 場 : 新宿区新宿文化センター
参 加 定 員 : 20 名程度
特 別 価 格 : 20,000 円 (税込)
お 支 払 方 法 : 銀行振込もしくはクレジットカード
主   催 : (株) オフィス北岡 (CEO 北岡泰典)
申し込みサイト : https://1lejend.com/stepmail/kd.php?no=IRnMjcufs

 



以上、今号のメルマガはいかかでしたでしょうか?

ご質問やご意見がございましたら、忌憚なく info@kitaokataiten.com までお寄せください。

Swami Guhen 『深遠なる意識の旅』メルマガも合わせてお読みください。
http://www.guhen.com/newsletter/

「北岡泰典公式サイト」が開設されています。
http://www.kitaokataiten.com/

このメルマガの過去の号を以下のサイトで読むことができます。 http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/

本誌の無断転載は禁止されています。
(c) Copyright 2018, Creativity Enhancement Ltd / Taiten Kitaoka. All rights reserved.

旧バージョン「これが本物のNLPだ!」全号公開!



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本メルマガの読者の方々から、本メルマガの初期の号に書かれている NLP 基本知
識を知りたいという要望が多々寄せられましたので、その要望にお答えして、旧バー
ジョン「これが本物のNLPだ!」の全 17 号を本ページに特別公開することにしました。

以下に「これが本物のNLPだ!」の全 17 号のタイトルとリンクを記します。

VOL.17  2004.6.11
『NLP 徒然考、その 2』
VOL.16  2004.5.26
『大阪第一期プラクティショナー コースについて』
VOL.15  2004.5.13
『「Magic of NLP」およびプラクティショナー コース関連 FAQ』
VOL.14  2004.4.25
『特別対談企画: 北岡泰典氏、「Magic of NLP」について語る』
VOL.13  2004.4.13
『NLP FAQ、その 3』
VOL.12  2004.3.23
『NLP プラクティショナー資格認定コース』
VOL.11  2004.2.25
『NLP 徒然考』
VOL.10  2004.1.23
『NLP FAQ、その 2』
VOL.9  2003.12.28
『NLP 基本用語解説、その 1
VOL.8  2003.12.21
『NLP FAQ、その 1』
VOL.7  2003.12.14
『NLP による自己アイデンティティの拡張』
VOL.6  2003.12.8
『NLP 個人編集テクニック』
VOL.5  2003.11.28
『北岡式学習加速法』
VOL.4  2003.11.20
『私と NLP の出会い』
VOL.3  2003.11.14
『NLP の原則、哲学、存在理由』
VOL.2  2003.11.10
『海外と日本の NLP 認知度比較』
VOL.1  2003.10.26
『北岡式 3 大 NLP 定義」

 



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