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NLP ヨガ

「NLP ヨガ」ワークショップ ファシリテータ紹介

以下に、「NLP ヨガ」ワークショップ ショップ シリーズのファシリテータを紹介します。

野村 光恵(ノムラ ミツエ)

1977年 東京生まれ。O型。

8年間のSE時代に毎日のように終電や土日に休みのない生活を続けたことで、身体的な不調や精神的なプレッシャーにより 、自分では何も決めることが出来ない、まったく自信を持つ事が出来ない弱気な性格になっていた。

ヨガに出会い、身体的なあらゆる不調はほとんど解消されてまった。職場では相変わらず体調不良や精神的に悩む人達がたくさんいる中、もっとラクになってほしいと願いながら、アドバイスする言葉がなかなか響かず、自分の無力さにもどかしさを感じながら、自分が本当にやりたいことが何かを探す為に会社を退職した。

それから1年後にヨガインストラクターとなる。

いろいろな流派のヨガを学ぶ中、綿本彰先生の著書「瞑想ヨーガ入門」を本屋で手にしたことがキッカケとなり、綿本ヨーガスタジオへ通うようになる。綿本彰先生の初の200時間トレーニングが合宿スタイルで行われ、合宿形式だからこそ味わえる深い体験ができた。同時に自分の役割を見つけ、そこに全力を注いで生きていきたいと強く感じるが、志が高いだけで空回りしていた。

その後も、いろいろな流派のヨガを学び続るうちに、三浦徒志郎先生よりクリパルヨガを学ぶ。心身から発するメッセージから、あるがままの自分を受け入れる方法を知り、ヨガが日常生活に活きるということを学び、内なる智慧と繋がること、答えは全て自分自身の内にあるということを理解する。

それからはヨガ指導の現場においても、日常的なコミュニケーションの場においても、そうした方法論を伝え続けている。同時にヨガを通してだけでは理解してもらうことが難いと感じていた。もっとわかりやすく、誰にでも理解が深まるものを見つけたいという気持ちが高まっていった。やがてNLPに興味を持つことになる。

北岡泰典先生の「NLPと瞑想」のワークショップを受講。これがNLPに触れるキッカケとなる。

NLPを理解する為にヨガが役に立っているように感じる。またNLPを学ぶことがヨガへの理解を深めていく。そうした理解は加速していっている。

<資格>

全米アライアンス認定 綿本彰氏指導
200時間ヨーガ指導者トレーニング修了(RAJA、POWER)
日本ヨーガ瞑想協会 認定講師

米国クリパルセンター/全米ヨガアライアンス認定クリパルヨガ教師養成コース修了
米国クリパルセンター公認ヨガ教師

URL: http://nomu-yoga.com


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