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北岡泰典ワーク情報

緊急開催!「個人的天才性のモデリング」の落とし込みワーク

最新情報 1: 本ワークの第一弾が 12 月 25 日に開催されました。現在、第二弾の 1 月中旬開催を企画しています。

最新情報 2: 現在、「参加費割引キャンペーン」を行っています。興味のある方は、申し込みページのフォームを使ってお問い合わせください。折り返しのメールで割引の詳細をお伝えしますので、その後正式なお申し込みをしてください。

最新情報 3: 本ワークの紹介ビデオが以下の Youtube サイトで公開されています。

北岡の教え方がよく伝わる動画になっているかと思いますので、閲覧していただけたらと思います。

12 月 13 日に、「ファーストライブ第 5 回『一を聞いて十わかる人間になるためには』」のイブニングワークが、北岡の「個人的天才性のモデリング」プロジェクトに関連づけられたワークとして開催されました。

ワークでは、グリンダー氏と北岡の関係が述べられた後、「個人的天才性のモデリング」ビデオの「エッセンシャル版」および「プロフェッショナル版」を「紹介」する「プロモーション ビデオ」を参加者の方々に見ていただきました。

このビデオは、現在、一定期間だけ以下の Youtube サイトに限定公開されています。

http://www.youtube.com/watch?v=Bj3h07D6I-c

このビデオでは、北岡が 1) 語学、2) 精神世界、3) NLP、4) 片手でのコンピュータ操作、5) プリゼンテーション力、の各領域で達成できてきている「個人的天才性」がどれだけのものであるかが視覚的に解説されています。一定期間後にビデオを削除いたしますので、北岡の「メタ学習ストラテジー」を学習すればどれだけのことが達成できるかについてご興味のある方は、閲覧は早めにしていただけたらと思います。

また、北岡の書く英語力がどれだけのレベルのものかについての例示として、最近の北岡の Facebook への投稿に対する、英国人 (私の知り合いの Web デザイナーです) とのメッセージ交信の内容を紹介させていただきました。この内容は、以下のページに格納されています。

http://www.facebook.com/kitaokataiten/posts/168525073245599

(この Facebook ページにアクセスできない方々のために、交信内容だけを以下のページにも引用掲載させていただいています。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/special/kitaoka.html)

その後、休憩を挟んで、私の「メタ学習ストラテジー」の構成要素である「アメリカンクラッカー モデル」と「コアサイクルモデル」が説明されました。

後者については、1) 目的の特定、2) 目的達成のための「コア」の探求、3) 発見されたコアの習慣化、4) 習慣化されたコアの日々の実践、のプロセスが解説されました。

「目的の特定」と「コアの特定」については、いくつかの例等を挙げて説明させていただきましたが、一つのケース スタディとして、1995 年に北岡がコンピュータを初めて触ったとき、コンピュータに詳しい英国人の友人がいて、彼に、コンピュータというものを知り、語るに当たって必要なことは何ですかと聞いてみたところ、彼の答えは、「コンピュータというものを語るに当たって知っておくべきことは、1) CPU (中枢処理ユニット) の速さ、2) ハードディスクの容量、3) RAM (ランダム アクセス メモリ) の容量、三つだけです」というものだったことが挙げられました。

確かに、その後しばらくして、都内のある翻訳会社の社長とコンピュータ関連の話をしたときに、その業界の二、三十年選手の専門家と 1 年未満の素人の北岡が、OCR (光学式文字読取) の話題を含めて、まともに、ごく自然にコンピュータ業界の話ができたので、自分自身仰天したと同時に、上記の友人の言質の正しさがみごとに立証されたことを実感した次第でした。

この解説の後、以下のように述べさせていただきましたが、

「このように、私が信頼できると思える人から、その人が何十年もかけて試行錯誤した後にしか得られなかったかもしれないノウハウ (すなわち、「コア」) を、短時間のうちに聞き出す (= ある意味、盗み出す) ことは『モデリング』とは何であるかの本質です。本物の NLP の真髄は、発見された公式である演習テクニックの『適用』にあるのではなく、『モデリング』にあります。」

複数のワーク参加者の方からは、「今までコアを探そうとして、自分の頭 (世界地図) の中をぐるぐる回るだけで、どこにも至らなかったですが、本日の話を聞いて、『わかっている誰か他の人』 (自分以外の他の人の世界地図) をモデリングした方が、よっぽどプロセスが早くなることがわかりました」という「目から鱗が落ちた」ことを示唆する感想をいただきました。

北岡は、この感想に対して、ここにこそ、北岡自身の「個人的天才性のモデリング」ワークの重要性と効果を認識していただける鍵があるのではないかと思いました。

ワークの最後に、「意図と結果」モデルを体感していただくために、簡単な「チャンクアップ/チャンクダウン」の演習を行っていただきました。

以上が、「ファーストライブ第 5 回『一を聞いて十わかる人間になるためには』」 の内容でしたが、当日、ワーク開始直後から、参加人数、参加者の方々の姿勢、その他から、この種のワークには、現在の市場でも非常に大きなニーズがあるのではないかと直感し始めていました (その後の参加者からの感想で、その直感が、ある意味、確信に変わった次第ですが)。

ワーク中には、北岡の「一を聞いて十わかる人間になる」ための「個人的天才性のモデリング」ワークの落とし込みとして、「ファーストステップ ワーク」として、1 月 24 日 (予定) に英国人トレーナーとともに英語オンリーで「NLP と催眠」ワークを、2 月 14 日 (予定) にカリスマ美容師の方との「NLP と美容」ワークの開催を企画している、と伝えさせていただきました。

さらに、ワーク後もいろいろ検討してきていましたが、年末年始の「金運をアップさせるエリクソン催眠・年始年末シークレット合宿ワーク」や 1 月下旬開講予定のプラクティショナーコースのための「体験紹介ワーク」として、急遽、今月中と来月に 1 回づつ、今回の「個人的天才性のモデリング」ワークショップをさらに具体的に落とし込んだワークができないかと思い始めました。

たとえば、この具体的に落とし込んだワークショップでは、1) 目的の特定、2) 目的達成のための「コア」の探求、3) 発見されたコアの習慣化、4) 習慣化されたコアの日々の実践、の各プロセスにおける落とし込み方の説明/演習と、コアを見つけることに特化した NLP 演習の紹介実践ができると思います。時間的には、半日ワークになる必要があるかと思います。

この緊急ワークについて、「緊急簡易アンケート」を実施させていただきたいたところ、若干名の方々から「参加に興味がある」という回答を得ましたので、以下の概要で急遽開催を決定しました。

 

【「個人的天才性のモデリング」の落とし込みワーク/体験説明会の開催概要】

日程: 12月25日 (日) 12:30 - 17:00 (4 時間半)
会場: 東京世田谷区を予定 (追って告知いたします)
講師: 北岡泰典
参加費: 5 千円
定    員 : 15 名
参加資格 : 特にありません。
主催 : 株式会社 オフィス北岡 (CEO 北岡泰典)
〒165-0034
会場: 成城ホール (ルーム C)
     〒157-8501
     東京都世田谷区成城6-2-1
     TEL 03-3482-1313 Site: http://seijohall.jp/access.html

参加に興味のある方は、以下の申込フォームから申し込んでください。

現在、「参加費割引キャンペーン」を行っています。興味のある方は、申し込みページのフォームを使ってお問い合わせください。折り返しのメールで割引の詳細をお伝えしますので、その後正式なお申し込みをしてください。

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「個人的天才性のモデリング」の落とし込み
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1.金運をアップさせるエリクソン催眠・年始年末シークレット合宿
2.第6期プラクティショナー コース (12 年 1 月 - 4 月)
3.とりあえず特別半日体験会参加のみに興味あり

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