What's New アーカイブ 2005 年 12 月までのエントリー

このページは、本 Web サイトの「What's New」ページの過去のエントリーをまとめたものです。


2005/12/29:
2005 年 11 月より開講されてきている「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の第四回ワークショップ「ワークその 1「汝自身を知れ」、 レクチャー 1.4 『NLP は瞑想に取って代われるか!』」は、 2005 年 12 月 28 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター 18 階の特別大会場で、成功裏に開催されました。

この特別年末ワークショップでは、通常、瞑想と言われている方法論は、ほぼすべて例外なく 2,500 年前のヨギのパタンジャリが著した「ヨガ ストラ」に基づいていますが、25 世紀ぶりに人類に訪れた革命的方法論である NLP が、この瞑想の方法論に取って代わることのできる、現代的なツールであるかどうかが、考察、検証されました。

次回の第 5 回ワークショップは、「レクチャー 1.5 『掲諦掲諦 波羅掲諦 波羅僧掲諦/Gone, Gone, Gone Forever』」というタイトルで、2006 年 1 月 11 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センターで開講されます。

仏教経典の『般若心経』の末尾にある「掲諦掲諦 波羅掲諦 波羅僧掲諦」は、「Gone, gone, gone forever (行って、行って、永遠に行く)」と訳せますが、この一節は、以下の『Center of Cyclone』(邦訳名は『意識の中心』) でのジョン リリーの表現同様、私たちの自己は永遠に拡張しうることを示唆しています。

「ある人が真実であると信じることは、実験的、経験的に決定されるべき境界内で、その人のマインドの中で真実であるか、真実になる。この境界こそが、超越されるべき信念である。」

これらの引用は、私たちが「現実」と信じるものは、実際には、現実そのもの (神秘のままとどまる「土地」である世界全体) ではない「地図」にすぎない、ということを提言しています。この「地図」 (すなわち、私たちの信念) は継続的に改訂、拡張、洗練化することが可能であることが、NLP 個人編集テクニックの「信念体系統合」演習等の実演を通じて、検証、実証されます。

詳細は以下のとおりです。

開催日時: 2006 年 1 月 11 日 (水) 18 時~21 時
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
http://www.villa-fontaine.co.jp/shiodome/
トピック: ワークその 1「汝自身を知れ」
レクチャー 1.5 『掲諦掲諦 波羅掲諦 波羅僧掲諦/Gone, Gone, Gone Forever』
募集人数: 10 名
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円

参加申込みサイト: www.kitaokataiten.com/work/top.html

(注意: 参加申込みの混雑が予想されますので、申込みはお早めにされるようお勧めします。)


2005/12/16:
「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」第四回ワークショップ参加者募集

2005 年 11 月より開講されてきている「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の第三回ワークショップ「ワークその 1「汝自身を知れ」、 レクチャー 1.3 『ガチョウは外だ!』」は、 2005 年 12 月 14 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センターで、成功裏に開催されました。

引き続き、第四回目 (12 月 28 日開催) の北岡泰典公式ワークショップ「ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.3 『NLP は瞑想に取って代われるか!』」の参加者募集受付も行っています。

なお、今までのワークショップは非常に好評でしたので、また 2005 年最後のワークショップでもあるので、会場はこれまでのホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センターの 1 階から 18 階の特別大会場に移し、募集人数も、当初の 36 名から 72 名に倍増することになりました。

この特別年末ワークショップでは、通常、瞑想と言われている方法論は、ほぼすべて例外なく 2,500 年前のヨギのパタンジャリが著した「ヨガ ストラ」に基づいていますが、25 世紀ぶりに人類に訪れた革命的方法論である NLP が、この瞑想の方法論に取って代わることのできる、現代的なツールであるかどうかが、考察、検証されます。

特に、ヨガの四分類であるカルマ ヨガ (日常の仕事の道)、バクティ ヨガ (崇拝の道)、ラージャ ヨガ (サイキック コントロールの道)、ジュナーナ ヨガ (哲学の道) のうち、NLP は現代のラージャ ヨガあるいはジュナーナ ヨガに相当し、しかも、現在利用できる最高の西洋的ラージャまたはジュナーナ ヨガの方法論であることが、考察、実証されます。

詳細は以下のとおりです。

開催日時: 2005 年 12 月 28 日 (水) 18 時~21 時
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター 18 階特別大会場
http://www.villa-fontaine.co.jp/shiodome/
トピック: ワークその 1「汝自身を知れ」
レクチャー 1.3 『NLP は瞑想に取って代われるか!』
募集人数: 72 名
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円

参加申込みサイト: www.kitaokataiten.com/work/top.html

(注意: 参加申込みの混雑が予想されますので、申込みはお早めにされるようお勧めします。)


2005/11/25:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 45 号「NLP 徒然考、その 21」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/

なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/12/12:
「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」第三回ワークショップ追加参加者緊急募集

2005 年 11 月より開講されてきている「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の第三回ワークショップ「ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.3 『ガチョウは外だ!』」は、 2005 年 12 月 14 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センターで、募集人数 10 名で開講されますが、現在キャンセル者がありますので、本号により、若干数の参加者追加募集をしたいと思います。

緊急募集に興味のある方は、以下のサイトにアクセスしてください。

http://www.kitaokataiten.com/work/1214.htm


この第三回ワークショップでは、「今ここ」にいることで、すべてのマインドの問題は瞬時に消え去って、「悟りの境地」にいれるということを意味する、禅考案の「ガチョウは外だ!」についての考察がなされ、かつこの洞察は、たとえば NLP の「信念アウトフレーミグ公式」演習等によって、右脳的に、体感覚として、実際に体感できることが実証されます。

開催日時: 2005 年 12 月 14 日 (水) 18 時~21 時
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
http://www.villa-fontaine.co.jp/shiodome/
トピック: ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.3 『ガチョウは外だ!』
募集人数: 10 名
特別参加費: 当日支払い 1 万 円 (通常は 1 万 2 千円)

参加申込みサイト: http://www.kitaokataiten.com/work/1214.htm


2005/11/25:
2005 年 12 月 14 日開催の「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の 第三回目ワークショップ、「ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.3 『ガチョウは外だ!』」の参加申込み受付は、すでに満席となりましたが、今回、12 月 28 日開催の第四回公式ワークショップの参加者募集を開始します。

第四回公式ワークショップでは、通常、瞑想と言われている方法論は、ほぼすべて例外なく 2,500 年前のヨギのパタンジャリが著した「ヨガ ストラ」に基づいていますが、25 世紀ぶりに人類に訪れた革命的方法論である NLP が、この瞑想の方法論に取って代わることのできる、現代的なツールであるかどうかが、考察、検証されます。

特に、ヨガの四分類であるカルマ ヨガ (日常の仕事の道)、バクティ ヨガ (崇拝の道)、ラージャ ヨガ (サイキック コントロールの道)、ジュナーナ ヨガ (哲学の道) のうち、NLP は現代のラージャ ヨガあるいはジュナーナ ヨガに相当し、しかも、現在利用できる最高の西洋的ラージャまたはジュナーナ ヨガの方法論であることが、考察、実証されます。

詳細は以下のとおりです。

開催日時: 2005 年 12 月 28 日 (水) 18 時~21 時
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
http://www.villa-fontaine.co.jp/shiodome/
トピック: ワークその 1「汝自身を知れ」
          レクチャー 1.3 『NLP は瞑想に取って代われるか!』
募集人数: 36 名
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円

参加申込みサイト: www.kitaokataiten.com/work/top.html

(注意: 参加申込みの混雑が予想されますので、申込みはお早めにされるようお勧めします。)

参加申込みは、以下の Web サイトから行うことができます。

http://www.kitaokataiten.com/work/top.html

さらなる北岡泰典公式ワークショップ情報は、以下のサイトで参照可能です。

http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/workshop.html

北岡泰典公式ワークショップ シリーズの今後のワークショップ トピック情報は、以下のサイトで参照可能です。

http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/workshop_topics.html


2005/11/25:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 44 号「NLP 徒然考、その 20」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/

なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/11/20:
おかげさまで、2005 年 12 月 14 日開催の「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の 第三回目ワークショップ、「ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.3 『ガチョウは外だ!』」の参加申込み受付は、すでに満席となりました。

数多くの人々の私のワークへのご興味に深く感謝いたします。

12月 28 日開催の第四回以降ののワークショップの参加者募集を、逐次、本サイトと北岡のメルマガで告知していきますので、今後もチェックしていただけたらと思います。


2005/11/18:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 43 号「NLP 徒然考、その 19」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/

なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/11/18
来年の 3 月から JMA 社と日本 NLP 学院主催のジョン グリンダー氏認定「NLP コーチング認定コース」が開始されますが (グリンダー氏の講義は 2006 年のゴールデン ウィーク期間中に行われます)、そのコース紹介を兼ねた「NLP コーチング ファースト ライブ ワークショップ」が 12 月 9 日 (19 時~ 21 時半)に行われます。

このライブ ワークショップの講師は、私と、ハートネット社代表の石川正樹氏です。

私と石川氏は、これに先立ち 11 月末に渡英し、ロンドン市でグリンダー氏からニュー コード NLP および NLP コーチングの特別研修トレーニングを受けることになっていますので、このワークショップでは、非常にホットな、新鮮な ニュー コード NLP および NLP コーチングについての情報を参加者の方々にお伝えできることになっています。

ちなみに、これまでは、コーチングと言えば、米国、日本とも、個人向けファシリテーションを意味する傾向が強かったようですが、伝統的にもソーシャル コーチング、オーガニゼーション コーチングといった傾向が非常に顕著であると見なされているヨーロッパ (特に英国) で、私と石川氏が NLP の共同創始者から直接 NLP を学び、かつ、日本の企業界に組織向けコーチングの流れを作り出すきっかけを作れるようになるであろうことは、誠に象徴的な出来事である、と言えるかもしれません。

本 NLP コーチング ファースト ライブ ワークショップの詳細については、以下にアクセスしてください。

http://www.nlpjapan.com/workshop/


2005/11/18:
「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の第二回ワークショップ「ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.1 『ニューロロジカル レベルと五つの鞘』」は、 2005 年 11 月 16 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センターで、参加者 12 名で開講され、成功裏に終了しました。

私のメルマガの長期間の購読者でまだ私に会ったことのない、いわゆる「ステルス」の方とも徐々にお会いできるようになってきていることも、うれしく思います。

この第二回ワークショップでは、NLP 共同創始者ロバート ディルツの提唱する「ニューロロジカル レベル (心身論理レベル)」は、印度ヴェーダンタ哲学の中心的概念の一つである「五つの鞘」の概念と完全マッピングが可能であることが解説されました。さらに、「心身論理レベルの整合」演習が実地体験されました。

「心身論理レベル」、「五つの鞘」とも、「真の自己」を包んでいるフィルター (鞘) のようなものであり、これらのレベルの「マヤ (幻影) としての自己」との非同一化のプロセスこそ、まさに「汝自身を知る」プロセスにすぎないことが解説されました。

次回第三回目の北岡泰典公式ワークショップの詳細は、以下の通りです。

開催日時: 2005 年 12 月 14 日 (水) 18 時~21 時
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
http://www.villa-fontaine.co.jp/shiodome/
トピック: ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.3 『ガチョウは外だ!』
募集人数: 10 名
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円

参加申込みサイト: www.kitaokataiten.com/work/top.html

(注意: 参加申込みの混雑が予想されますので、申込みはお早めにされるようお勧めします。)

この第三回ワークショップでは、「今ここ」にいることで、すべてのマインドの問題は瞬時に消え去って、「悟りの境地」にいれるということを意味する、禅考案の「ガチョウは外だ!」についての考察がなされ、かつこの洞察は、たとえば NLP の「信念アウトフレーミグ公式」演習等によって、右脳的に、体感覚として、実際に体感できることが実証されます。

参加申込みは、以下の Web サイトから行うことができます。

http://www.kitaokataiten.com/work/top.html

さらなる北岡泰典公式ワークショップ情報は、以下のサイトで参照可能です。

http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/workshop.html

北岡泰典公式ワークショップ シリーズの今後のワークショップ トピック情報は、以下のサイトで参照可能です。

http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/workshop_topics.html


2005/11/8:
おかげさまで、2005 年 11 月 16 日開催の「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の 第二回目ワークショップ、「ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.2 『ニューロロジカル レベルと五つの鞘』 」の参加申込み受付は、申込受付後 1 日目ですでに満席となりました。

数多くの人々の私のワークへのご興味に深く感謝いたします。

第三回以降のワークショップの参加者募集を、逐次、本サイトと北岡のメルマガで告知していきますので、今後もチェックしていただけたらと思います。


2005/11/06:
「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の第一回ワークショップ「ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.1 『アンカーリングと真の自己』」は、2005 年 11 月 2 日にホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センターで、参加者 10 名限定で開講され、成功裏に終了しました。

この第一回ワークショップでは古代ギリシャのアポロ神殿に刻まれ、ソクラテスがモットーとしたとされるデルフィーの神託である「Know Thyself (汝自身を知れ)」という、生きているかぎり、人間にとって究極的な「Who am I? (私とは誰か?)」という問いがが、実は、NLP の観点から言えば、自分の行動と思考のパターンを意識的、無意識的に規定しているアンカーリングのすべてのプロセスを知ることで、答えられることが考察されました。

次回第二回目の北岡泰典公式ワークショップの詳細は、以下の通りです。

開催日時: 2005 年 11 月 16 日 (水) 18 時~21 時
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
トピック: ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.2 『ニューロロジカル レベルと五つの鞘』
募集人数: 10 名
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円


このワークショップでは、NLP 共同創始者ロバート ディルツの提唱する「ニューロロジカル レベル (心身論理レベル)」は、印度ヴェーダンタ哲学の中心的概念の一つである「五つの鞘」の概念と完全マッピングが可能であることが解説されます。さらに、「心身論理レベルの整合」演習が実地体験されます。

「心身論理レベル」、「五つの鞘」とも、「真の自己」を包んでいるフィルター (鞘) のようなものであり、これらのレベルの「マヤ (幻影) としての自己」との非同一化のプロセスこそ、まさに「汝自身を知る」プロセスにすぎないことが解説され、かつ実証されます。

参加申込みは、以下の Web サイトから行うことができます。
http://www.kitaokataiten.com/work/top.html

さらなる北岡泰典公式ワークショップ情報は、以下のサイトで参照可能です。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/workshop.html

北岡泰典公式ワークショップ シリーズの今後のワークショップ トピック情報は、以下のサイトで参照可能です。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/workshop_topics.html


2005/10/28
おかげさまで、2005 年 11 月 2 日開催の「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の 第一回目ワークショップ、「ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.1 『アンカーリングと真の自己』」の参加申込み受付は満席となりました。

第二回以降のワークショップの参加者募集を、逐次、本サイトと北岡のメルマガで告知していきますので、今後もチェックしていただけたらと思います。


2005/10/25:
「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」は、急遽 2005 年 11 月 2 日から開始する運びとなりました。

この特別ワークショップ シリーズでは、毎回、必ずしも NLP に限定せずに、「40 年以上の変性意識の研究家」として私が培ってきたノウハウを、興味のもたれている限定された参加者の方々に伝授したいと思っています。ただし、ワークショップでは、必ず何らかの NLP 演習が実際にデモ紹介され、参加者が体験実践されるものとします。

第一回目の北岡泰典公式ワークショップの詳細は、以下の通りです。

開催日時: 2005 年 11 月 2 日 (水) 18 時~21 時
開催場所: ホテル ヴィラ フォンテーヌ汐留コンファレンス センター
トピック: ワークその 1「汝自身を知れ」、レクチャー 1.1 『アンカーリングと真の自己』
参加人数: 10 名限定
参加費: 事前振込み 1 万円、当日支払い 1 万 2 千円


参加申込みは、以下の Web サイトから行うことができます。
http://www.kitaokataiten.com/work/top.html

さらなる北岡泰典公式ワークショップ情報は、以下のサイトで参照可能です。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/workshop.html

北岡泰典公式ワークショップ シリーズの今後のワークショップ トピック情報は、以下のサイトで参照可能です。
http://www.kitaokataiten.com/archives/2005/09/workshop_topics.html

この情報は、2005 年 10 月 25 日付の『新・これが本物のNLPだ!』の号外特別号でも告知されています。


2005/10/19:
2 ヶ月ばかり前から「北岡泰典公式 Web サイト」を立ち上げて、私の国内での NLP トレーナー/ファシリテータとしての活動についての情報を発信してきていますが、その一環として、現在、「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」を開講し始めることを企画しています。

内容的には、必ずしも NLP に限定せずに、「40 年以上の変性意識の研究家」として私が培ってきたノウハウを、興味のもたれている限定された参加者の方々に伝授したいと思っています。ただ、私は、今現在、目的達成のための (中立の) 心理学的方法論としては NLP 以上のものを知らないので、ワークショップでは、必ず何らかの NLP 演習が実際にデモ紹介され、参加者が体験実践されるものとします。(このような「左脳的な知識を右脳に落とし込む」過程のないワークを私がすることは、ありえませんし、考えられません。)

このワークショップ シリーズは、定期的に (たとえば、週一回水曜日の夜等)、原則として都内で行うことを企画しています。参加者の需要に応じて、大阪等で非定期的に開講する可能性もあります。このワークショップ シリーズの参加者としては、以下のような人々を念頭に置いています (この分類に入らない人も、もちろん歓迎いたします。)

1. 私のメルマガの読者で、一度私がどういう人間か、会ってみることに興味のある方々 (ところで、私自身と私の教え方は、かなりユニークでおもしろいという感想ももらっています。私の生徒さんの一人は、私を「キャラクターがある」と形容されました (実は、私には、まだその意味がよくわかっていないのですが )。)

2. 私の「変性意識の研究」についての話を聞きたい、この領域について私に質問してみたいと、思っていらっしゃる方々。この領域には、催眠 (エリクソン式催眠を含む)、瞑想、「米国西海岸のヒッピーを含むカウンター カルチャーの諸実験」、現代心理療法 (ゲシュタルト、エンカウンター、プライマル、リバーシング等を含む)、トランスパーソナル心理学 (ウィルバー、グロッフ、タートを含む)、東洋的精神修行の道、芸術論 (ポップ ミュージック、ポップ カルチャーを含む)、その他 (そしてもちろん NLP) が含まれます。

3. 私のメルマガを読んだり、または知り合いの人から話を聞いて、私のワーク、特に NLP 資格コースへの参加等、には興味はあるが、実際に大きなお金を払って私の長期コースにコミットする前に、実際にじかに私のワークに触れてみたいと思っていらっしゃる方々。

4. すでに私の NLP コース/ワークに参加した人々で、「復習」の意味で再度私の講義、話に参加してみたいと思っていらっしゃる方々。

「北岡泰典公式ワークショップ シリーズ」の開催日程、場所、トピック、参加費等の詳細情報につきましては、本ページで逐次告知していきます。乞うご期待ください。

なお、このワークショップは少人数から始めたいと思っていますが、参加申込みの混雑が予測されます。 先着申込みの方々を優先したいと思いますので、公式サイトおよび次号のメルマガの逐次チェックをお忘れないようよろしくお願いします。


2005/10/19:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 42 号「NLP 徒然考、その 18」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/

なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/10/18:
NLP 共同創始者のジョン グリンダー氏とその共同トレーナーであるカルメン ボスティック サンクレア女史は、2005 年 10 月 17 日、「NLP モデリング」の用語定義についての「共同声明」を発表し、NLP 共同開発者のロバート ディルツ氏も、その声明への紹介文として同時に別途声明を発表しましたが、その共同声明に関するページ リンク「グリンダー & ディルツ共同声明」を左側のサイドメニューの「NLP Resources」のセクションに追加しました。 。


2005/10/17:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 41 号「緊急増刊号: グリンダー氏共同声明」 が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/backnumbers/041.htm

今号のメルマガでは、NLP 共同創始者のジョン グリンダー氏とその共同トレーナーであるカルメン ボスティック サンクレア女史による「NLP 共同声明」、および NLP 共同開発者のロバート ディルツ氏の同声明に対する紹介文の原文と翻訳が掲載されています。

NLP 共同創始者のグリンダー氏は、NLP 共同開発者のディルツ氏に対して「内容モデルとプロセス モデルの区別」について混同している、という意見をもたれていましたが、最近のグリンダー氏とディルツ氏との間の「内容モデルとプロセス モデル」についての継続的議論をきっかけに、お二人の間の意見の差異は解消され、グリンダー氏とその共同トレーナーであるカルメン ボスティック サンクレア女史は、「NLP モデリング」の用語定義についての「共同声明」を発表し、ディルツ氏も、その声明への紹介文として別途声明を発表することになりました。

これを機会に、国内でも、北岡がこれまで示唆してきた「NLP 業界のホーリスティックな再編成」が加速され、NLP テクノロジーが国内で、欧米の過去 30 年間に起こったような NLP の大ブレークが真の意味で始まることが期待されます。

グリンダー氏とボスティック サンクレア女史の「共同声明」とディルツ氏の別途声明は、原文も翻訳文も難解なようなので、以下に両声明の概要を記します。

ディルツ氏の紹介文のポイントは以下の通りです。

* これまで、NLP モデリングとは正確には何なのか、についての明確な見解は存在してきておらず、通常、モデリングは、「ストラテジーの引き出し」、一定の現象を描写する際に NLP 用語を使用すること、鍵となる行動の模倣、と捉えられきていた。
* グリンダーとボスティック サンクレアは、NLP モデリングと他の形態のモデリング (分析的モデリング) を区別した。
* ディルツは、彼自身のモデリング ワークがしばしば、グリンダーとボスティック サンクレアが「分析的モデリング」と形容しているカテゴリに分類される場合があり、他の場合、分析モデリングとさらに純粋な NLP モデリングの組み合わせを応用していることを認める。
* 他の形態のモデリングも存在するであろうが、NLP 業界での継続的で、実り多い対話が始まるきっかけになることを期待する。

グリンダー氏とボスティック サンクレア女史の共同声明のポイントは以下の通りです。

* NLP 分野を創始した初期モデルの作成時の NLP モデリングは、以下の二つの基準を正しく認識し尊重することが含蓄されている。

1. パターン化の自己同化の段階および以下の基準が満たされるまで、天才または卓越性のモデルのパターン化を意識的に理解しようとする分類的および分析的試みをすべて一時停止する能力を有している必要がある。
2. モデラーは、類似した文脈でモデルのパターン化を複製できる能力、および、コード化を達成する前に、モデリング対象の天才または卓越したモデルとぼぼ同じパフォーマンスを、大体同じ質、時間的制約においてクライアントから引き出すことのできる能力を証明する必要がある。

* NLP モデリングの定義を満たしていないモデリングは「分析的モデリング」と定義される。
* NLP モデリングと分析的モデリングのプロセスの結果の基本的な違いは、最終ワーク産物へのモデルとモデラーの比較的貢献度にある。NLP モデリングの場合は、モデラーの知覚的および分析的範疇の押し付け度は最小限で、分析的モデリングでは最大限である。この二つの両極の間には無数の可能性があり、他の形態のモデリングを実践している人々はさらに別の用語定義を提案したいと考えるであろう。
* グリンダーとボスティック サンクレアは、NLP 業界の人々に対し、本声明で提案されているモデリングの区別を維持されるよう、また、どのようにしてこのような基本的な区別を NLP 分野において維持することができるかについて提言されるよう、招待する。

なお、この本メルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/10/14:
先に告知した石川正樹ドットコムのビジネス加速実践会事務局主催の「第二回ビジネス加速実践セミナー」が、10 月 10 日に東京で無事開講されました。

次回の第三回ビジネス加速実践セミナーは、「ビジネス加速実践セミナ 大阪秋の陣!」というタイトルで10月29日(土)に大阪で開講されます。このセミナーでは、起業家を対象に成功を手に入れるためのビジネス加速化方法が教えられます。北岡泰典はこのセミナーには参加しませんが、数多くの人々に NLP トレーニングを提供されてきている、大阪が活動ベースの金蔵院葉子先生がこのイベントに講師として参加されます。イベントの詳細については、以下のリンクをクリックしてください。

http://www.ishikawamasaki.com/20051029bas.html


2005/10/06:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 40号「NLP 徒然考、その 17」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/

なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/10/03:
先にお伝えしていた石川正樹ドットコムのビジネス加速実践会事務局主催の「第二回ビジネス加速実践セミナー」が、10 月 10 日に東京で開講されることになりました。このセミナーでは、起業家を対象に成功を手に入れるためのビジネス加速化方法が教えられます。北岡泰典も、このセミナー講師として参加する予定です。このイベントの詳細については、以下のリンクをクリックしてください。

http://www.ishikawamasaki.com/20051010bas.html


2005/09/28:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 39 号「NLP 徒然考、その 16」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/

なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/09/27:
石川正樹ドットコムのビジネス加速実践会事務局主催の「第一回ビジネス加速実践セミナー」が、9 月 19 日に東京で無事終了しました。

このセミナーでは、起業家を対象に成功を手に入れるためのビジネス加速化方法が、インターネット ビジネス、パフォーマンス強化、NLP 的加速学習の観点から教えられました。講師陣としては、インターネット黎明期よりインターネットでのビジネス加速を追及し続け、クライアントに大きな成果を確実に達成させてきているインターネット ストラテジストのロバート中川氏、および「組織と個人の生産性を高める」ハイパフォーマンス コンサルタントであり、NLP トレーナーでもある石川正樹氏もセミナーが参加します。 私自身も、このセミナー講師として参加させていただきました。

このビジネス加速実践セミナーのイベントは、その好評さに基づいて、今後も開催されていくことになっています。今後、10月 10 日に東京、10 月 29 日に大阪でイベントが開催される予定になっています。詳細は、逐次以下のサイト ページで告知されますので、頻繁にチェックしてみてください。

http://www.ishikawamasaki.com/archives/2005/07/post_2.html


2005/09/27:
10 月 1 日 (今週末) から日本 NLP 学院の東京第 5 期プラクティショナー コースが開始されます。来年のゴールデン ウィークに開催されるグリンダー氏の各 NLP 上級コースの日程の影響で、1 ヶ月早めに開講されることになったものです。

特に、グリンダー氏の「NLP トレーナーズ トレーニング」コースの参加資格条件は、「原則として、日本 NLP 学院 NLP マスター プラクティショナー コース修了者に限ります」となっていますので、 時間的に言って、今回の東京第 5 期プラクティショナー コースと次回のマスター プラクティショナー コースに参加し、修了すれば、この原則的条件を満たすことができるようになります。(ただし、参加条件において他団体のマスター プラクティショナー コース修了者も認められ、修了認定時の最終条件として「日本 NLP 学院のマスタープラクティショナーコース修了者に限る」とする可能性を学院事務局が検討しており、現在調整中です。)

東京第 5 期プラクティショナー コース、その他の日本 NLP 学院の各コースに関する情報については以下の学院のホームページを参照してください。

http://www.nlpjapan.com/


2005/09/26:
NLP 共同創始者、ジョン グリンダー氏が開講する 2006 年以降の「NLP トレーナーズ トレーニング コース」と「NLP コーチング認定コース」に関する最新メッセージが届いています。以下のリンクをクリックしてください。

www.kitaokataiten.com/archives/2005/08/grinder_message.html

このグリンダー氏からの新着メッセージのページには、左側のメニューバーにある「グリンダー氏トレーニング コース情報 」セクションからもアクセス可能です。


2005/09/15:
「NLP エヴァンジェリスト」の方が「NLP 専門ドットコム」という以下のサイトを立ち上げました。

http://www.nlp-senmon.com/

このサイトは、ある一つの NLP 団体に偏る、というよりも、各 NLP 団体を網羅し、NLP 情報を包括的に紹介発信していく、「NLP フォーラム」のような体をなしているようです。サイトでは、「NLP エバンジャリストによる NLP 神経言語プログラミング総合情報サイト」と唄っています。


2005/09/15:
NLP 共同創始者のジョン グリンダー氏が来年以降日本 NLP 学院において開講する「NLP コーチング認定」コースのスケジュール等の開催内容が遂に正式決定しました。

コース詳細については、サイト メニュー バー「NLP Resources」セクションの「グリンダー トレーニング コース情報」ボタンをクリックしてください。


2005/09/15:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 38 号「NLP 徒然考、その 15」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/

なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/09/10:
NLP 共同創始者のジョン グリンダー氏が来年以降日本 NLP 学院において開講する「NLP トレーナーズ トレーニング」コースのスケジュール等の開催内容が遂に正式決定しました。

これに関連して、サイト メニュー バー「NLP Resources」セクションに「グリンダー トレーニング コース情報」ボタンを追加しました。コース詳細については、このボタンをクリックしてください。


2005/09/10:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 37 号「NLP 徒然考、その 14」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/

なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/09/07:
9 月になり、大型台風も来ていますが、まだまだ残暑が続いています。

石川正樹ドットコム サイトが逐次アップデートされているようですが、同サイトの「Links (リンク集)」セクションのリンク集も大幅更新されて、非常に充実した内容になっているようです。一見の価値ありです。


2005/09/01:
今日から 9 月ですが、まだ残暑が続いています。「暑さ寒さも彼岸まで」とは、昔の人はよく言ったものです。

さて、8 月 31 日に「NLP FAQ (頻繁に尋ねられる質問)」 50 問をアップロードしましたが、これらの FAQ 質問は、 2 年前に書かれた北岡のメルマガの内容に基づいているので、現在、内容の加筆、アップデート作業を続けています。最終バージョンになるまでしばらく時間がかかると思われます。


2005/08/31:
サイド メニュー バーの「NLP」のセクションに「NLP FAQ (頻繁に尋ねられる質問)」項目を新規追加しました。

この項目をクリックすれば、NLP について頻繁に尋ねられる質問 50 問とその答えを参照することができます。


2005/08/30:
「北岡泰典とは?」ページの「北岡泰典略歴 」セクションに以下の文を編集加筆しました。

「その後、英国ロンドンで、ビジネス コーチング、異文化コミュニケーション コンサルタンシー、通訳業務等に従事。当時のクライアントとして、英国アン王女 (写真)、英国 IRC (International Rescue Corps)、ウィンストン・チャーチルの親族、英国国教会、Max Mosley (FIA 代表/F1 副代表) 等を含む。」

(上記の「写真」リンクをクリックすると、1995 年の阪神大震災の際に救援目的で派遣された英国国際救助隊に対する日本政府の感謝状が同救助隊の代表である英国王室アン王女に手渡される際にコーディネートした北岡の写真と当時の新聞記事の切り抜きが見られます。)


2005/08/28:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 36 号「NLP 徒然考、その 13」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/

なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/08/23:
石川正樹ドットコムのビジネス加速実践会事務局主催の「第一回ビジネス加速実践セミナー」が、9 月 19 日に東京で開講されることになりました。このセミナーでは、起業家を対象に成功を手に入れるためのビジネス加速化方法が教えられます。北岡泰典も、このセミナー講師として参加する予定です。

このセミナーの今後の活動についての情報を提供する目的で、サイド メニュー バーのNLP Resources」セクションに「ビジネス加速実践セミナー」ボタンを追加しました。


2005/08/21:
「NLP 優先表出体系診断」という、興味深いオンライン優先表出体系判定テストが、NLP Traffic Intersection というサイトでアップロードされました。この画期的なオンライン テストにアクセスするには、以下のリンクをクリックしてください。(サイド メニュー バーの「NLP Resources」セクションにも「NLP 優先表出体系診断」ボタンを追加しました。)

http://blog.livedoor.jp/key_of_nlp/shindan/pc1_qa01_index.html


2005/08/20:
サイド メニュー バーに「Newsletter (メルマガ)」のカテゴリを新規追加して、 1 項目を「リソース」カテゴリから移動し、1 項目を新規追加しました。

「Links (リンク集) ページ」で、相互リンクを 1 項目新規追加しました。


2005/08/18:
「Links (リンク集) ページ」で、相互リンクを 2 項目新規追加しました。


2005/08/16:
北岡泰典のメルマガ「これが本物の NLP だ!」第 35 号「NLP 徒然考、その 12」が新規発行されました。以下のサイトで閲覧できます。

http://www.creativity.co.uk/creativity/jp/magazine/latest/

なお、このメルマガの「まぐまぐ」紹介ページは、以下のサイトにあります。

http://www.mag2.com/m/0000135976.html


2005/08/16:
トップ メニュー バー上で正常に機能していなかった「Contact」ボタンの問題は現在、解決されました。


2005/08/12:
現在、ページによってはトップ メニュー バー上の「Contact」ボタンが機能しない問題が発生していますが、これは早急に解決される予定です。(サイド メニュー バーの「Contact」ボタンは正常に機能しています。)


2005/08/12:
北岡泰典ドットコムを正式にオープン、稼動させました。

この「北岡泰典公式サイト」によって、北岡の NLP 活動についての情報が広範囲の人々に伝わることを願っています。現在、日本では、コーチングがはやっていますが、そのコーチング業界で話題になっている「NLP コーチング」等の分野を見据えて、今後本サイトを通じて、北岡の多角的な活動についての情報を発信していきます。


2005/08/01:
北岡泰典ドットコムを近くオープンさせます。


 

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